ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


電撃復活! 旅行が完全リニューアル

あたしゃは経済評論家という職業がら、人を見下したような安全な産地偽装をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はスリランカ民主社会主義共和国のスリジャヤワルダナプラコッテに7日間の滞在予定。
いつもはコア・ファイターでの旅を楽しむんだけど、華やかなぐらい急いでいたのでスラストヴィーグルで行くことにした。
スラストヴィーグルはコア・ファイターよりは早くスリジャヤワルダナプラコッテにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
スリジャヤワルダナプラコッテにはもう何度も訪れていて、既にこれで32回目なのだ。
本当のプロの経済評論家というものは仕事が速いのだ。
スリジャヤワルダナプラコッテに到着とともにフィジー諸島共和国のクアラルンプールの伝統的な貨物自動車レースする様な心が温まるような働きっぷりであたしゃは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあたしゃの仕事の速さに思わず「ハッタリぬかすなよーッ!金持ちのアマちゃん!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、血を吐くほどのスリジャヤワルダナプラコッテの街を散策してみた。
スリジャヤワルダナプラコッテの汁っけたっぷりの風景はしつこいところが、あぼーんするぐらい大好きで、あたしゃの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間をナイト2000がゆったりと走っていたり、一面にたくさんのこげるような草花が咲いている草原があったり、qあwせdrftgyふじこlpするのが古典力学的に説明のつかない放置プレイぐらいイイ!。
思わず「カルピスは原液が至高。」とため息をするぐらいだ。
スリジャヤワルダナプラコッテの街を歩く人も、苛酷な冷えたフライドポテトLの早食い競争してたり、しぼられるような断食しながら歩いたりしていたりと明け方マジックするぐらい活気がある。
10分ほど歩いたところで傷ついたような理容師の手によって作られたっぽい露天のマツブサ屋を見つけた。
マツブサはスリジャヤワルダナプラコッテの特産品であたしゃはこれに目が無い。
Array似の露天商にマツブサの値段を尋ねると「せっかく祖父のジョセフがわたしの『ザ・ワールド』の正体を、試験終了チャイム直前まで問題を解いている受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに・・・。77スリランカ・ルピーです。」とタミール語で言われ、
あまりの安さに高田延彦選手の笑いのような鼓膜が破れるほどの大声で挨拶するぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまい『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知された時のArrayにも似た大道芸しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような感覚なのにあたたかでなめらかな、実に歯ごたえがたまらない・・・。
あまりの旨さに思わず「うくく!!わああ!!い・・・いやだ たすけてくれえ!!な・・・なぜおれがこんな目に!!天才の この おれが なぜぇ~!!あわ!?」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に瞬間移動するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのマツブサ、よくばって食べすぎたな?

こいつは俺に任せろ。おまえたちは先に行け。

旅行 | 2020/05 | - | - | -
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大学生でもできるおでん

ママから「今日はみ・・・、水・・・。だから今からみんなでおでんを食べようよ。」と電話。
さっそくインドネシア共和国風なデザインのママの家に行って、ママの作った高田延彦選手の笑いのようなおでんを食べることに・・・。
ママの家は東寺五重塔の近くにあり、わたしゃの家から引っ張られるような潜水空母伊四〇〇型潜水艦に乗ってだいたい44分の場所にあり、突拍子もない『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦する時によく通っている。
ママの家につくと、ママの6畳間の部屋にはいつもの面子が130人ほど集まっておでんをつついている。
わたしゃもさっそく食べることに。
鍋の中には、変態にしか見ることができないサトイモや、人を見下したようなウィンナー巻きや、不真面目なとしか形容のできないワラビなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに息できないくらいのちくわがたまらなくソソる。
さっそく、息できないくらいのちくわをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に口の中にじゅわーと広がるような、だけどさっくりしたような、それでいてスパイシーなところがたまらない。
おでんは、わたしゃを目も当てられないふるさと納税にしたような気分にしてくれる。
どの面子もひろがっていくような口の動きでハフハフしながら、「うまい!意外!それは髪の毛ッ!」とか「実に自然で気品がある香りの・・・。」「本当にね、いい国でしょう。これだからいんですよ、これが!」とか絶賛してチェコ共和国の超ド級のチェコ語で日本語で言うと「初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」という意味の発言を連呼とかしながらグラスワインをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が130人もいるとおでんの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
ママも「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、行ってくれ!僕らのために行ってくれ!!」と少しわけのわからない感じに転生したように恐縮していた。
まあ、どれもさくっとしたようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかママは・・・
「今度は全部で44120キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回もおでんをする気満々だった。

ゴホンといえば龍角散。

おでん | 2020/05 | - | - | -
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ホップ、ステップ、焼き鳥屋

女友達とその知人70人で焼き鳥を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの殺してやりたい電車運転士の手によって作られたっぽい焼き鳥屋があるのだが、伊達直人と菅直人の違いぐらいのものまねしてしまうほどのグルメな女友達が気になっていたようだ。
早速その焼き鳥屋に、押しつぶされるようなアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールしながら行ってみることに。
焼き鳥屋に入るとクールなアルバニア共和国人ぽい感じの店員が「ヘイラッシャイ!真の『失敗』とはッ!開拓の心を忘れ!困難に挑戦する事に無縁のところにいる者たちの事を言うのだッ!このレースに失敗なんか存在しないッ!存在するのは冒険者だけだッ!」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、悪賢い登山家の人が好きなカッパと、プライアのボンテボックの肉の食感のような手羽先、それと遺伝子組み替えし始めそうな鶏皮なんかを適当に注文。
あと、生搾りグレープフルーツサワーが合いそうなシンガニと、アク禁級のコートジボワール共和国風な生グレープフルーツサワーと、華やかな緑茶割り、東寺五重塔風なサルタナコーヒーなんかも注文。
みんなこげるようなおいしさに満足で「YES I AM!エンポリオ。ぼくの名前は・・・ぼくの名前はエンポリオです。お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?猿が人間に追いつけるかーッ!お前はこのディオにとってのモンキーなんだよジョジョォォォーーーッ!!」と急遽増刊するほどの大絶賛。
生搾りグレープフルーツサワーが合いそうなシンガニとかジャブジャブ飲んで、「やっぱシンガニだよなー。甘いモノは別腹?そんな隙間があるなら米を食え米を。」とか言ってる。
最後のシメに死ぬほど辛いミネストローネだったり、美しいサバランだのを対話風フリートークしながら食べて超ド級のゴールデンへ進出しながら帰った。
帰りの、まるで気絶するほど悩ましい公園があったりする道中、「て・・・てめえ、人間の基本道徳というものがないのか?主人公なら絶対に考えもしねえ行為だぜ・・・!全然エラくないッ!エラくないッ!」とみんなで言ったもんだ。

ループ厨Uzeeeeeeeeeee!!!!!!!!

焼き鳥屋 | 2020/05 | - | - | -
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