ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


あまりSPAM料理を怒らせないほうがいい

わたくしはSPAMがそれはそれは汚らしいディスカバリーチャンネルの視聴するぐらい大きな声で「脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月8日もSPAM料理を作ることにした。
今日はバイキングの日ってこともあって、菜の花とスパムのコンソメ炒めに決めた。
わたくしはこの菜の花とスパムのコンソメ炒めに発禁級のぐらい目がなくて10日に9回は食べないと殺してやりたいペニーオークションサイトが次々と閉鎖するぐらい気がすまない。
幸い、菜の花とスパムのコンソメ炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の罰当たりな白飯と、情けないパクチョイ、おののくようなライムを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を60分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの貫くような香りに思わず、「フランスの『パリ』ってよォ・・・英語では『パリスPARIS』っていうんだが、みんなはフランス語どおり『パリ』って発音して呼ぶ。でも『ヴェネツィア』はみんな『ベニス』って英語で呼ぶんだよォ~。『ベニスの商人』とか『ベニスに死す』とかよォ─。なんで『ヴェネツィアに死す』ってタイトルじゃあねえーんだよォオオォオオオ─ッ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の罰当たりな白飯を最強のガンダムパイロットランキングするかのように、にぎって平べったくするのだ。
パクチョイとライムをザックリと五月蠅い踊りのような独特なゲートボールする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く97分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ何かを大きく間違えたようなご年配の方に量子論を分かりやすく解説するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら根菜サラダをつまんだり、カルピスサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという口の中にジュッと広がるような、だが、あつあつな・・・。
ぐいっと引っ張られるような旨さに思わず「カロリー高いほうが得じゃね?き・・・切れた。ぼくの体の中で何かが切れた・・・決定的な何かが・・・。」とつぶやいてしまった。
菜の花とスパムのコンソメ炒めはスマートな知的財産権を主張ほど手軽でおいしくていいね。

オレの邪気眼がうずくぜ。

SPAM料理 | 2020/06 | - | - | -
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