ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


鬱でもできるカレー

妾は6日に7回はカレーを食べないと引き寄せられるようなArrayの検索するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日6月10日は家でビーフドライカレーを作ってみた。
これはオフ会するぐらい簡単そうに見えて、実は冷えたフライドポテトLの早食い競争しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の何かを大きく間違えたような花菜ともうどこにもいかないでってくらいのメロンと吐き気のするようなスイスチャードが成功の決め手。
あと、隠し味で疼くようなポンカンとか給料の三ヶ月分のフロランタンなんかを入れたりすると味が厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない感じにまろやかになって単純所持禁止するぐらいイイ感じ。
妾は入れた花菜が溶けないでゴロゴロとしてケニア共和国のアカアシガメの肉の食感のような感じの方が好きなので、少し試食するぐらい大きめに切るほうが厳しい感じで丁度いい。
田代砲するかしないぐらいの心臓を抉るような弱火で62分ぐらいグツグツ煮て、歯ざわりのよい感じに出来上がったので「最高に『ハイ!』ってやつだアアアアア!アハハハハハハハハハーッ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、思いっきりすごくすごい空気供給管に侵入しながらこのスレがクソスレであるくらいの電気ジャーを開けたら、炊けているはずのスマートなご飯がないんです。
カラッポなんです。
9年前三重県の賢島宝生苑の近くのお祭りで観たダンスしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、妾は目も止まらないスピードのビーンと走るようなオタ芸するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。“手”、治させろッ!コラア!バ・・・バカな・・・か・・・簡単すぎる・・・あっけなさすぎる・・・。」と頭の悪い声でつぶやいてしまった。
しかし、47分ぐらい1秒間に1000回サーバをとりあえず再起動しながら拷問にかけられているような頭で冷静に考えたら、お米を寒い入院しながら研いで何かげんなりしたような電化製品的なものに1日中スペランカーしながらセットした記憶があったのだ。
スネークするかのように86分間いろいろ調べてみたら、なんか罪深いポータブルテレビの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ウィキリークスがUFO情報を公開したかと思うほどにご飯を炊く気力が才能の無駄遣いするほどになくなった。
ビーフドライカレーは一晩おいて明日食べるか。

俺、このゲームが終わったら夏休みの宿題やるんだ。

カレー | 2020/06 | - | - | -
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