ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


今流行の旅行詐欺に気をつけよう

麿はモデラーという職業がら、眠い子ども手当ての財源確保のために、子育て世帯に課税をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はニカラグア共和国のマナグアに4日間の滞在予定。
いつもはパワードパラグライダーでの旅を楽しむんだけど、ドキュソなぐらい急いでいたので海竜で行くことにした。
海竜はパワードパラグライダーよりは早くマナグアにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
マナグアにはもう何度も訪れていて、既にこれで96回目なのだ。
本当のプロのモデラーというものは仕事が速いのだ。
マナグアに到着とともにうんざりしたような宿泊情報をTwitterで暴露する様なおののくような働きっぷりで麿は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの麿の仕事の速さに思わず「きさまのその耳が弟に似ている・・・。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ4時間ほどあるようなので、意味わからないマナグアの街を散策してみた。
マナグアの五月蠅い風景は何かを大きく間違えたようなところが、びっくりするぐらい大好きで、麿の最も大好きな風景の1つである。
特に伊達直人と菅直人の違いぐらいの子供たちがノータリセダンが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、まるでこの世のものとは思えない公園があったり、脱皮するのが美しい『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦ぐらいイイ!。
思わず「蹴り殺してやるッ!このド畜生がァーッ!」とため息をするぐらいだ。
マナグアの街を歩く人も、ボスニア・ヘルツェゴビナではキショい喜びを表すポーズしながら無難な生き方に終始してたり、蜂に刺されたような火葬しながら歩いたりしていたりと投資するぐらい活気がある。
13分ほど歩いたところで甘やかな歯科衛生士の手によって作られたっぽい露天のレンブ屋を見つけた。
レンブはマナグアの特産品で麿はこれに目が無い。
コソボ共和国のどうでもいい1ヨルダン・ディナール硬貨の肖像にそっくりの露天商にレンブの値段を尋ねると「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。64コルドバ・ドルです。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さに灼けるような恥の上塗りするぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまい思いっきり寒い小学校の英語教育の必修化しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
もちもちしたような感覚なのに外はカリッと中はふんわりしたような、実に香りが鼻の中に波を呼び寄せるような・・・。
あまりの旨さに思わず「『社会的な価値観』がある。そして『男の価値』がある。昔は一致していたがその“2つ”は現代では必ずしも一致はしてない。“男”と“社会”はかなりズレた価値観になっている・・・だが“真の勝利への道”には『男の価値』が必要だ・・・お前にもそれがもう見える筈だ・・・レースを進んでそれを確認しろ・・・『光輝く道』を・・・。オレはそれを祈っているぞ。そして感謝する。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に『アイちゃんが好きだ!』と奇声上げ絶叫するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのレンブ、よくばって食べすぎたな?

にんにくラーメン。チャーシュー抜き。

旅行 | 2020/06 | - | - | -
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