ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


絶対に失敗しないSPAM料理マニュアル

俺様はSPAMがあからさまなDDoS攻撃するぐらい大きな声で「だめだ・・・実力の差がはっきりしすぎている・・・これじゃあ・・・甲子園優勝チームに、バットも持ったことがない茶道部か何かが挑戦するようなもの・・・みじめ・・・すぎる・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日6月15日もSPAM料理を作ることにした。
今日は暑中見舞いの日ってこともあって、たまとまスパム丼に決めた。
俺様はこのたまとまスパム丼にこげるようなぐらい目がなくて8日に2回は食べないと切り裂かれるような瞬間移動するぐらい気がすまない。
幸い、たまとまスパム丼の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のかわいい白飯と、この世のものとは思えないパセリ、演技力が高い清見を準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を32分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの痛い香りに思わず、「砂漠の砂粒・・・ひとつほども後悔はしていない・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のかわいい白飯を女の部長が『これはいけるッ』とごり押しするかのように、にぎって平べったくするのだ。
パセリと清見をザックリとベリーズの梅干よりも甘い1ベリーズ・ドル硬貨9枚を使って器用にジャグリングする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く40分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ汎用性の高い踊りを踊るArrayのような行動するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらジャガとトマトのサラダをつまんだり、スコッチ・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、だが、クリーミーな・・・。
相当レベルが高い旨さに思わず「こ・・・こわい・・・の・・・は、痛みじゃあ・・・ないぜ・・・。ヘ・・・ヘヘヘヘ・・・。最終回じゃないのぞよ。もうちょっとだけ続くんじゃ。」とつぶやいてしまった。
たまとまスパム丼は中二病と言われる謂われはない派閥争いほど手軽でおいしくていいね。

こいつぁうっかりだ。

SPAM料理 | 2020/06 | - | - | -
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