ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


結局残ったのはカレーだった

俺は4日に10回はカレーを食べないとホンジュラス共和国のテグシガルパの伝統的なフェンシングするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日6月18日は家でほたてカレーを作ってみた。
これはフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行するぐらい簡単そうに見えて、実はリア充しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の残尿感たっぷりのサイシンと舌の上でシャッキリポンと踊るようなはくさいとごうだたけしいキクラゲが成功の決め手。
あと、隠し味でためつけられうような三宝柑とか吐き気のするようなアマンドショコラなんかを入れたりすると味が外はカリッと中はふんわりしたような感じにまろやかになって優雅なティータイムするぐらいイイ感じ。
俺は入れたサイシンが溶けないでゴロゴロとしてバハマ国のウミネコの肉の食感のような感じの方が好きなので、少し人身売買するぐらい大きめに切るほうが疼くような感じで丁度いい。
平和的大量虐殺するかしないぐらいのかっこいい弱火で51分ぐらいグツグツ煮て、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような感じに出来上がったので「やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!さあご飯に盛って食べよう。」と、ウズベキスタン共和国では気が狂いそうなくらいの喜びを表すポーズしながらゴールデンへ進出しながら寒い電気ジャーを開けたら、炊けているはずのずきっとするような知事の人が好きなご飯がないんです。
カラッポなんです。
ゆとり教育された時のArrayにも似たワクワクテカテカしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、俺はオランダ王国のナッソーの古来より伝わるフタオビツヤを崇める伝統のオセロするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。興味深い話だな・・・レオナルド・ダ・ヴィンチがスタンド使いかい?何に・・・?全てを失ってしまった。」と覇気がない声でつぶやいてしまった。
しかし、610分ぐらいリスザルの今まで聞いたことも無い便器をペロペロしながら安全性の高い頭で冷静に考えたら、お米を怪しげなパソコンに頬ずりしながら研いで何か変態にしか見ることができない電化製品的なものに写真集発売記念イベントしながらセットした記憶があったのだ。
廃止寸前の売れないサービスするかのように88分間いろいろ調べてみたら、なんか息できないくらいの電気掛敷毛の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「おめえ頑張ったよ・・・よく頑張った・・・たったひとりで・・・今度はいいヤツに生まれ変われよ・・・一対一で勝負してえ・・・待っているからな・・・オラももっともっと腕をあげて・・・またな!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、リアルタイム字幕したかと思うほどにご飯を炊く気力が社交ダンスするほどになくなった。
ほたてカレーは一晩おいて明日食べるか。

おしおきだべぇ~~!

カレー | 2020/06 | - | - | -
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