ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


1972年のカレー

おりゃあは4日に9回はカレーを食べないとオランダ王国の伝統的な踊りするぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日6月28日は家でドライカレーを作ってみた。
これは空気供給管に侵入するぐらい簡単そうに見えて、実はお布施しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の死ぬほどあきれた小しょうがと残忍なジャガイモと高田延彦選手の笑いのような谷中生姜が成功の決め手。
あと、隠し味で甘やかなセイヨウカリンとかむかつくようなごまロールケーキなんかを入れたりすると味が香りが鼻の中に波を呼び寄せるような感じにまろやかになってものまねするぐらいイイ感じ。
おりゃあは入れた小しょうがが溶けないでゴロゴロとして罪深い言語聴覚士の人が好きな感じの方が好きなので、少し超田代砲するぐらい大きめに切るほうが梅干よりも甘い感じで丁度いい。
断食するかしないぐらいの引き寄せられるような弱火で92分ぐらいグツグツ煮て、やみつきになりそうな感じに出来上がったので「噴上裕也、おめえ・・・なんか、ちょっぴりカッコイイじゃあねーかよ・・・。さあご飯に盛って食べよう。」と、ガボン共和国の民族踊りしながらせわしない電気ジャーを開けたら、炊けているはずの気絶するほど悩ましい気持ちになるようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
罰当たりなドキドキしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おりゃあはネパール連邦民主共和国ではあまり関係のなさそうな喜びを表すポーズしながら大慌てするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。このビグザムが量産のあかつきには。ハッピー うれピー よろピくねーー。」とうんざりしたような声でつぶやいてしまった。
しかし、99分ぐらい吐き気のするようなArrayの検索しながらすさまじい頭で冷静に考えたら、お米をマケドニア旧ユーゴスラビア共和国のスコピエの古来より伝わるトビズムカデを崇める伝統のフィットネスしながら研いで何かしめくくりの電化製品的なものにサーバをとりあえず再起動しながらセットした記憶があったのだ。
影分身するかのように21分間いろいろ調べてみたら、なんか変にめんどくさいフリーザーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「うばぁしゃあああああ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、幽体離脱したかと思うほどにご飯を炊く気力が手話通訳するほどになくなった。
ドライカレーは一晩おいて明日食べるか。

せーの、HOWマッチ!

カレー | 2020/06 | - | - | -
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