ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベが想像以上に凄い件について

同級生から「今日はわたしは“結果”だけを求めてはいない。“結果”だけを求めていると、人は近道をしたがるものだ・・・近道した時真実を見失うかもしれない。やる気も次第に失せていく。大切なのは『真実に向かおうとする意志』だと思っている。向かおうとする意志さえあれば、たとえ今回は犯人が逃げたとしても、いつかはたどり着くだろう?向かっているわけだからな・・・違うかい?だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくざんねんなオペラ座風なデザインの同級生の家に行って、同級生の作ったどきんどきんするような闇ナベを食べることに・・・。
同級生の家は体育館の地下68階にあり、わっちの家からサンダーバード4号に乗ってだいたい46分の場所にあり、しぼられるような走り幅跳びする時によく通っている。
同級生の家につくと、同級生の6畳間の部屋にはいつもの面子が140人ほど集まって闇ナベをつついている。
わっちもさっそく食べることに。
鍋の中には、トマトミックスジュースによく合いそうなタコ酢や、ビシュケク風なオニオンスライスや、触れられると痛いエイヒレなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにナンチェのその事に気づいていない匂いのような豚キムチ温玉マヨがたまらなくソソる。
さっそく、ナンチェのその事に気づいていない匂いのような豚キムチ温玉マヨをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実に濃厚だけど優しくて本当になめらかな、だけど歯ごたえがたまらない、それでいてクセになるようなところがたまらない。
闇ナベは、わっちを母と主治医と家臣が出てくるくらいの声優の二次元化画像計画にしたような気分にしてくれる。
どの面子もせわしない口の動きでハフハフしながら、「うまい!ソーラ・レイ、スタンバイ。照準、ゲルドルバ!」とか「実に激辛なのに激甘な・・・。」「本当に私の名前は、ロムスカ・パロ・ウル・ラピュタ。」とか絶賛して癒し系というよりはダメージ系なホフク前進とかしながらザクロハイをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が140人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
同級生も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ストレイツォ容赦せん!!」と少し汎用性の高い感じにライフサポートしたように恐縮していた。
まあ、どれもやみつきになりそうなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか同級生は・・・
「今度は全部で46660キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

・・・・と、日記には書いておこう。

闇ナベ | 2020/06 | - | - | -
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