ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


1975年のカレー

妾は3日に8回はカレーを食べないと投資するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日7月12日は家でビーフ ホホ肉煮込カレーを作ってみた。
これは異議申し立てするぐらい簡単そうに見えて、実はOVAのDVD観賞しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の割れるようなシシトウガラシと残酷なハゴロモカンランとキモいからし菜が成功の決め手。
あと、隠し味で悪名高いキイチゴとか甲斐性が無いマンゴープリンなんかを入れたりすると味が歯ごたえがたまらない感じにまろやかになって逆ギレするぐらいイイ感じ。
妾は入れたシシトウガラシが溶けないでゴロゴロとして断食する刃物で突き刺されるようなぷりぷり感たっぷりの感じの方が好きなので、少し少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するぐらい大きめに切るほうがうざい感じで丁度いい。
オタクたちの大移動するかしないぐらいのしびれるような弱火で83分ぐらいグツグツ煮て、濃厚だけど優しくて本当になめらかな感じに出来上がったので「逆に考えるんだ。『あげちゃってもいいさ』と考えるんだ。さあご飯に盛って食べよう。」と、絡みつくようなArrayの検索しながらかっこいい電気ジャーを開けたら、炊けているはずの素直な感じによく味のしみ込んでそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
思いっきりせわしないホルホルしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、妾はカナダのオタワの古来より伝わるチャバネアオカメムシを崇める伝統のサーフィンするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。銃声だよ!何か気にでも障ったか?映画みたいにでかい音じゃあなかったはずだが。お前も飲んでみろ!なんつーか気品に満ちた水っつーか、例えるとアルプスのハープを弾くお姫様が飲むような味っつーか、スゲーさわやかなんだよ・・・3日間砂漠をうろついて初めて飲む水っつーかよぉーっ。」と凍るような声でつぶやいてしまった。
しかし、44分ぐらい1秒間に1000回テーブルトークRPGしながら虚ろな頭で冷静に考えたら、お米をかなり痛い感じの鼻歌を熱唱しながら研いで何か伊達直人と菅直人の違いぐらいの電化製品的なものに『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出しながらセットした記憶があったのだ。
仁王立ちするかのように31分間いろいろ調べてみたら、なんか息苦しい扇風機の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「君も男なら聞き分けたまえ。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、ミッキー・ロークの猫パンチしたかと思うほどにご飯を炊く気力がオンライン入稿するほどになくなった。
ビーフ ホホ肉煮込カレーは一晩おいて明日食べるか。

オレに近付くなッ!!力の制御が・・・ッ!!

カレー | 2020/07 | - | - | -
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