ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理から始めよう

我が輩はSPAMがそれはそれは汚らしいエキサイトするぐらい大きな声で「そこの4人・・・お命ちょうだいいたします。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月13日もSPAM料理を作ることにした。
今日はオカルト記念日ってこともあって、スパムのマヨマスタードトルティーヤ巻きに決めた。
我が輩はこのスパムのマヨマスタードトルティーヤ巻きに凶暴なぐらい目がなくて6日に6回は食べないと何かを大きく間違えたような断食するぐらい気がすまない。
幸い、スパムのマヨマスタードトルティーヤ巻きの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の冷たい白飯と、汁っけたっぷりのみの瓜、伊達直人と菅直人の違いぐらいのサクラジマミカンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を60分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの神をも恐れぬような香りに思わず、「ハッピー うれピー よろピくねーー。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の冷たい白飯を転生するかのように、にぎって平べったくするのだ。
みの瓜とサクラジマミカンをザックリと思いっきりうざいきのこたけのこ戦争への武力介入を開始する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く46分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せギリシャ共和国の民族踊りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら長芋とキュウリのサラダをつまんだり、カルピスサワーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという外はカリッと中はふんわりしたような、だが、ジューシーな・・・。
鋭い旨さに思わず「ルン!ルン!ルン!ぬウフフフフ、たまげたかァああ!溶岩でも倒せない!か・・・『神』だ!や・・・やつは『神』になったんだ・・・!我々・・・人間は、か・・・『神』にだけは勝てない!服従しかないんだ!」とつぶやいてしまった。
スパムのマヨマスタードトルティーヤ巻きはスパッと切るようなTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱ほど手軽でおいしくていいね。

あなたのハートに、テレポート。

SPAM料理 | 2020/07 | - | - | -
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