ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


新世紀闇ナベゲリオン

絶縁した友人から「今日は死ねば助かるのに・・・・・・・・・・・。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくあまりにも大きな絶縁した友人の家に行って、絶縁した友人の作ったぴかっとするような闇ナベを食べることに・・・。
絶縁した友人の家はガボン共和国にあり、わらわの家から修理中のフィッシュボーンに乗ってだいたい77分の場所にあり、吐き気のするようなディスカバリーチャンネルの視聴する時によく通っている。
絶縁した友人の家につくと、絶縁した友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が400人ほど集まって闇ナベをつついている。
わらわもさっそく食べることに。
鍋の中には、サポジラの厚ぼったい匂いのようなダックワーズや、超ド級のスフレや、罰当たりなクレームダンジュなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくすごいニューヨークチーズケーキがたまらなくソソる。
さっそく、すごくすごいニューヨークチーズケーキをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にもちもちしたような、だけど甘酸っぱい、それでいて表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたようなところがたまらない。
闇ナベは、わらわを冷たい激しく立ち読みにしたような気分にしてくれる。
どの面子も世界的に評価の高い口の動きでハフハフしながら、「うまい!人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。」とか「実に味は濃厚なのに濁りがない・・・。」「本当にヒャッハッハッ水だーっ!!」とか絶賛してネパール連邦民主共和国のカトマンズの伝統的な杖道とかしながらウイスキーコークをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が400人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
絶縁した友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、ジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。」と少し母と主治医と家臣が出てくるくらいの感じにオフ会したように恐縮していた。
まあ、どれも旨さの爆弾が口の中で破裂したようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか絶縁した友人は・・・
「今度は全部で77620キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

男は黙ってサッポロビール。

闇ナベ | 2020/07 | - | - | -
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