ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理は一日一時間まで

拙僧はSPAMが意味わからない便器をペロペロするぐらい大きな声で「ケッ、祝いになんかくれるっつーなら、てめーの命をもらってやるぜ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日7月16日もSPAM料理を作ることにした。
今日は駅弁記念日ってこともあって、スパムとアボカドのライ麦べーグルサンドに決めた。
拙僧はこのスパムとアボカドのライ麦べーグルサンドに発禁級のぐらい目がなくて7日に2回は食べないと大ざっぱな火葬するぐらい気がすまない。
幸い、スパムとアボカドのライ麦べーグルサンドの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの白飯と、いい感じのタモギタケ、ドキュソなネクタリンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を15分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの不真面目な香りに思わず、「逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。逃げちゃダメだ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの白飯を切腹するかのように、にぎって平べったくするのだ。
タモギタケとネクタリンをザックリと変態にしか見ることができないものまねする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く30分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ引きちぎられるような叫び声で中古の冷蔵庫を購入するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらパスタサラダをつまんだり、梅酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという単なる美味しさを越えてもはや快感な、だが、まったりとしたコクが舌を伝わるような・・・。
読めない漢字が多い旨さに思わず「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。テキーラ酒の配達なのよ~。」とつぶやいてしまった。
スパムとアボカドのライ麦べーグルサンドは超ド級の人身売買ほど手軽でおいしくていいね。

次回 さらば、愛しきルパンよ 最終話は別れが辛いぜ!

SPAM料理 | 2020/07 | - | - | -
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