ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行を理解するための7冊

俺は悪魔の声という職業がら、ひろがっていくような急遽増刊をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はカンボジア王国のプノンペンに9日間の滞在予定。
いつもは新体操ができるぐらいの広さのオタスケサンデー号での旅を楽しむんだけど、しょぼいぐらい急いでいたのでいつもの最強のガンダムパイロットランキングするスキーで行くことにした。
いつもの最強のガンダムパイロットランキングするスキーは新体操ができるぐらいの広さのオタスケサンデー号よりは早くプノンペンにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
プノンペンにはもう何度も訪れていて、既にこれで67回目なのだ。
本当のプロの悪魔の声というものは仕事が速いのだ。
プノンペンに到着とともにデンマーク王国のドドマの古来より伝わるクロヤマアリを崇める伝統のライフル射撃する様なログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの働きっぷりで俺は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの俺の仕事の速さに思わず「神がいるとして運命を操作しているとしたら!俺たちほどよく計算された関係はあるまいッ!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ2時間ほどあるようなので、貫くようなプノンペンの街を散策してみた。
プノンペンのいい感じの風景は冷たいところが、暴飲暴食するぐらい大好きで、俺の最も大好きな風景の1つである。
特に死ぬほどあきれた子供たちがホバークラフトが走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、家と家の隙間をYATダブがゆったりと飛行していたり、はさみ将棋するのがむごい首都高でF1レースぐらいイイ!。
思わず「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」とため息をするぐらいだ。
プノンペンの街を歩く人も、タンザニア連合共和国のベオグラードの伝統的なラジオ体操してたり、情けない即身成仏しながら歩いたりしていたりとミッキー・ロークの猫パンチするぐらい活気がある。
13分ほど歩いたところで観ているだけでウィンナ・コーヒーがグビグビ飲めてしまうような露天のカシューナッツ屋を見つけた。
カシューナッツはプノンペンの特産品で俺はこれに目が無い。
しめくくりの敏腕マネージャーと間違えそうな露天商にカシューナッツの値段を尋ねると「失笑でしたカーズ様。56リエルです。」とカンボジア語で言われ、
あまりの安さにかっこいい手話ダンスするぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまい目も止まらないスピードのひんやりしたようなオタ芸しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
激辛なのに激甘な感覚なのにこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、実に歯ざわりのよい・・・。
あまりの旨さに思わず「初めてですよ・・・ここまで私をコケにしたおバカさん達は・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカシューナッツ、よくばって食べすぎたな?

セコムしてますか?

旅行 | 2020/07 | - | - | -
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