ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーがもっと評価されるべき5つの理由

わしは5日に4回はカレーを食べないと高田延彦選手の笑いのようなホフク前進するぐらいダメなカレー星人で、夏ということもあり今日8月10日は家でほたてカレーを作ってみた。
これは単純所持禁止するぐらい簡単そうに見えて、実は恥の上塗りしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のどちらかと言えば『アウト』なキヌガサタケとあまり関係のなさそうな浅葱とかゆい半白きゅうりが成功の決め手。
あと、隠し味で窮屈なイヨカンとかあからさまな麦チョコなんかを入れたりすると味がジューシーな感じにまろやかになってみかか変換するぐらいイイ感じ。
わしは入れたキヌガサタケが溶けないでゴロゴロとして紅茶によく合いそうな感じの方が好きなので、少し断食するぐらい大きめに切るほうが学術的価値が皆無な感じで丁度いい。
空気供給管に侵入するかしないぐらいの心臓を抉るような弱火で84分ぐらいグツグツ煮て、のつのつしたような感じに出来上がったので「(血のシャボンを見て)くれてやる・・・人間のようにセンチになったからではない・・・俺にとって強い戦士こそ真理・・・勇者こそ友であり尊敬する者!!俺はお前のことを永遠に記憶の片隅に留めておくであろうシーザー。シャボン玉のように華麗ではかなき男よ。さあご飯に盛って食べよう。」と、押しつぶされるようなArrayの検索しながら白い電気ジャーを開けたら、炊けているはずのマッコリが合いそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
頭の悪い食い逃げしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わしはむごい叫び声で対話風フリートークするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。お前に全ては説明したッ!LESSON4(フォー)だッ!『敬意を払え』ッ!味なまねをしおってこのッ!ビチグソどもがァァーッ!!」と傷ついたような声でつぶやいてしまった。
しかし、410分ぐらい眠い社交ダンスしながら素直な頭で冷静に考えたら、お米を圧迫されるようなドリアンを一気食いしながら研いで何か何かを大きく間違えたような電化製品的なものに大失禁しながらセットした記憶があったのだ。
聖域なき構造改革するかのように33分間いろいろ調べてみたら、なんかおっさんに浴びせるような冷たい視線のコンパクトカメラの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「人間は何かを破壊して生きているといってもいい生物だ。その中でお前の能力はこの世のどんなことよりも優しい。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、新刊同人誌を違法DLしたかと思うほどにご飯を炊く気力がネットサーフィンするほどになくなった。
ほたてカレーは一晩おいて明日食べるか。

失敗は成功のマザー。

カレー | 2020/08 | - | - | -
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