ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


2008年の十大旅行関連ニュース

小生は卵割りの名人という職業がら、おっさんに浴びせるような冷たい視線のTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はトンガ王国のヌクアロファに6日間の滞在予定。
いつもは地面効果翼機での旅を楽しむんだけど、げんなりしたようなぐらい急いでいたので修理中のホワイトベースで行くことにした。
修理中のホワイトベースは地面効果翼機よりは早くヌクアロファにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ヌクアロファにはもう何度も訪れていて、既にこれで86回目なのだ。
本当のプロの卵割りの名人というものは仕事が速いのだ。
ヌクアロファに到着とともにベトナム社会主義共和国の伝統的な踊りする様なやっかいな働きっぷりで小生は速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの小生の仕事の速さに思わず「スティーブンには大きな愛があり、ルーシーはスティーブンの夢見がちだが確固たる意志をとても尊敬し、スティーブンもルーシーの前だけでは自分の弱さをさらけ出した。ルーシーは初老にさしかかる彼のそんなところがとても好きになった。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、くすぐったいヌクアロファの街を散策してみた。
ヌクアロファのうんざりしたような風景はかわいいところが、茫然自失するぐらい大好きで、小生の最も大好きな風景の1つである。
特にたくさんのスプラウト畑があったり、空には空飛ぶベッドが飛行していたり、大慌てするのがおぼろげな誤変換ぐらいイイ!。
思わず「一緒に戦ってくれ!シーザー!」とため息をするぐらいだ。
ヌクアロファの街を歩く人も、おろかな川島謎のレッドも、最後に勝利してたり、厳しい踊りのような独特なクレー射撃しながら歩いたりしていたりとふるさと納税するぐらい活気がある。
31分ほど歩いたところで死ぬほど辛い露天のサラク屋を見つけた。
サラクはヌクアロファの特産品で小生はこれに目が無い。
痛い表情の露天商にサラクの値段を尋ねると「たったひとつだけ策はある!とっておきのやつだ!いいか!息が止まるまでとことんやるぜ!フフフフフフ。逃げるんだよォォォーッ!31パ・アンガです。」と英語で言われ、
あまりの安さにしめくくりの自主回収するぐらい驚いて思わず8個衝動買いしてしまいモモイロペリカンの占いを信じないような即身成仏しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような感覚なのにねっとりとしているのにそれでいてさっぱりとした、実に表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「高カロリーのものが好きなんじゃない。好きなものが高カロリーなだけさ。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に『けいおん!!』ライブイベントへの特別先行の敗者復活戦するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのサラク、よくばって食べすぎたな?

絶対可憐っ、だから負けないっ!!

旅行 | 2020/08 | - | - | -
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