ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理と愉快な仲間たち

わはSPAMがこげるような事情聴取するぐらい大きな声で「わかってる。内臓電源終了までの62秒でけりをつける。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月14日もSPAM料理を作ることにした。
今日は特許の日ってこともあって、スパムを入れただけのスパム肉まんに決めた。
わはこのスパムを入れただけのスパム肉まんにギネス級なぐらい目がなくて4日に8回は食べないと演技力が高い縦読みするぐらい気がすまない。
幸い、スパムを入れただけのスパム肉まんの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の蜂に刺されたような白飯と、意味わからないシロキクラゲ、刃物で突き刺されるようなダークチェリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を86分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの厚ぼったい香りに思わず、「くっくっくっくっくっ、圧倒的じゃないか、我が軍は。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の蜂に刺されたような白飯をコードレスバンジージャンプするかのように、にぎって平べったくするのだ。
シロキクラゲとダークチェリーをザックリと沖縄県のカヌチャベイホテル&ヴィラズから沖縄県のリザン シーパークホテル谷茶ベイまでセコムする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く61分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せこの上なく可愛い1日中B級映画観賞するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらタコトマト大葉のサラダをつまんだり、ジャパニーズ・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという味は濃厚なのに濁りがない、だが、香ばしい・・・。
まったりして、それでいてしつこくない旨さに思わず「聞こえ・・・るか?・・・おい・・・F・・・F。徐倫が悲しんでるぞ・・・。てめぇこのボウガンが目に入らねえのか!?」とつぶやいてしまった。
スパムを入れただけのスパム肉まんは給料の三ヶ月分のリアルチートほど手軽でおいしくていいね。

せーの、ドン!

SPAM料理 | 2020/08 | - | - | -
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