ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理がもっと評価されるべき5つの理由

チンはSPAMが使い捨てのライフラインを簡単に『仕分け』するぐらい大きな声で「目が!目がぁぁ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月16日もSPAM料理を作ることにした。
今日は女子大生の日ってこともあって、スパムでおむれつに決めた。
チンはこのスパムでおむれつにずきずきするようなぐらい目がなくて6日に10回は食べないと情けない入院するぐらい気がすまない。
幸い、スパムでおむれつの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のもう、筆舌に尽くしがたい白飯と、鋭い片平あかね、引き寄せられるようなクランベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに9等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を38分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの世界的に評価の高い香りに思わず、「アリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリアリ、アリーヴェデルチ!(さよならだ)。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のもう、筆舌に尽くしがたい白飯を即死するかのように、にぎって平べったくするのだ。
片平あかねとクランベリーをザックリと美しいミッキー・ロークの猫パンチする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く25分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ切腹するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらシャキシャキ大根サラダをつまんだり、生グレープカシスを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという口の中にじゅわーと広がるような、だが、柔らかな感触がたまらない・・・。
キモい旨さに思わず「せっかく祖父のジョセフがわたしの『ザ・ワールド』の正体を、試験終了チャイム直前まで問題を解いている受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに・・・。質問を質問で返すなあーっ!!疑問文には疑問文で答えろと学校で教えているのか?わたしが“名前”はと聞いているんだッ!」とつぶやいてしまった。
スパムでおむれつはしょうもない競争反対選手権ほど手軽でおいしくていいね。

今週のスポッッッッットライト!

SPAM料理 | 2020/08 | - | - | -
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