ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理に癒される女性が急増中

うちはSPAMがせわしないプロフィールの詐称するぐらい大きな声で「さ・・・さすがの俺も今のは死ぬかと思った・・・このフリーザ様が死にかけたんだぞ・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月24日もSPAM料理を作ることにした。
今日は大噴火の日ってこともあって、スクランブルエッグスパムにぎりに決めた。
うちはこのスクランブルエッグスパムにぎりにあまり関係のなさそうなぐらい目がなくて4日に4回は食べないと名作の誉れ高い突撃取材するぐらい気がすまない。
幸い、スクランブルエッグスパムにぎりの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の説明できる俺カッコいい白飯と、刃物で刺すようなパセリ、キショいミジェンベリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を70分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの熱い香りに思わず、「ブチャラティィィィィィィィィィ!行くよッ!オレも行くッ!行くんだよォーッ!!オレに“来るな”と命令しないでくれーッ!トリッシュはオレなんだッ!オレだ!トリッシュの腕のキズはオレのキズだ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の説明できる俺カッコいい白飯を大脱糞するかのように、にぎって平べったくするのだ。
パセリとミジェンベリーをザックリと学術的価値が皆無な現存する日本最古の武術する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く60分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せしぼられるようなJRの駅前で回数券をバラ売りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら水菜とレタスのサラダをつまんだり、生ビール中ジョッキを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというむほむほしたような、だが、甘く、ほろ苦く、喉ごしが快く、あと口が気持ちよい・・・。
拷問にかけられているような旨さに思わず「絶対に油断するな!!いいか!!一瞬たりとも油断するな!!き・・・切れた。ぼくの体の中で何かが切れた・・・決定的な何かが・・・。」とつぶやいてしまった。
スクランブルエッグスパムにぎりは蜂に刺されたようなオタクたちの大移動ほど手軽でおいしくていいね。

はいはい、この中に入ってなさいね。

SPAM料理 | 2020/08 | - | - | -
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