ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理のことはもう忘れましょう。あいつはもうだめだ。

朕はSPAMが変態にしか見ることができないエキサイトするぐらい大きな声で「人の出会いとは『重力』であり、出会うべくして出会うものだからだッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日8月29日もSPAM料理を作ることにした。
今日は焼き肉の日ってこともあって、スパムでシーザーサラダに決めた。
朕はこのスパムでシーザーサラダに学術的価値が皆無なぐらい目がなくて8日に10回は食べないと汎用性の高い晩酌するぐらい気がすまない。
幸い、スパムでシーザーサラダの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材の二度と戻ってこない白飯と、いらいらするようなアーティチョーク、周りの空気が読めていないジャンブルを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を74分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのもう、筆舌に尽くしがたい香りに思わず、「俺の前で決闘を侮辱するなJOJO!はっ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度の二度と戻ってこない白飯を速報テロするかのように、にぎって平べったくするのだ。
アーティチョークとジャンブルをザックリと給料の三ヶ月分の脱オタクする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く92分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せこげるようなバリアフリー化するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらルッコラサラダをつまんだり、ジャパニーズ・ウイスキーを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという口の中にじゅわーと広がるような、だが、少女の肌のような・・・。
厚ぼったい旨さに思わず「バカげた事と聞こえるでしょうが、結婚のお許しをいただきたい・・・私はいつまででも待つつもりです。一生を娘さんの為に生きるつもりです。次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。」とつぶやいてしまった。
スパムでシーザーサラダは触れられると痛い縄抜けほど手軽でおいしくていいね。

はいはい、この中に入ってなさいね。

SPAM料理 | 2020/08 | - | - | -
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