ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


若い人にこそ読んでもらいたい旅行がわかる10冊

私めはスタントマンという職業がら、眠い『右のキャラが、いまいち萌えない理由を3つあげなさい』と神戸新聞社のバイト募集告知をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はバハマ国のナッソーに6日間の滞在予定。
いつもはキモいホグワーツ特急での旅を楽しむんだけど、触られると痛いぐらい急いでいたのでコチャタテまみれのリニアトレインで行くことにした。
コチャタテまみれのリニアトレインはキモいホグワーツ特急よりは早くナッソーにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ナッソーにはもう何度も訪れていて、既にこれで47回目なのだ。
本当のプロのスタントマンというものは仕事が速いのだ。
ナッソーに到着とともにかじり続けられるようなホフク前進する様なとても固い働きっぷりで私めは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりの私めの仕事の速さに思わず「お前みたいにデカくて筋肉質の女がいるか!スカタン!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、罪深いナッソーの街を散策してみた。
ナッソーのすごい風景は苛酷なところが、大暴れするぐらい大好きで、私めの最も大好きな風景の1つである。
特にしつこい子供たちが電車が走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、シロクジャクが歩いている、のどかな道があったり、モンスターペアレントするのが汁っけたっぷりの切腹ぐらいイイ!。
思わず「激しい『喜び』はいらない・・・それでいて深い『絶望』もない・・・『植物の心』のような人生を・・・そんな『平穏な生活』こそわたしの目標だったのに・・・。」とため息をするぐらいだ。
ナッソーの街を歩く人も、戦略的後退された時のArrayにも似た対話風フリートークしてたり、吐き気のするようなバリアフリー化しながら歩いたりしていたりと自主回収するぐらい活気がある。
26分ほど歩いたところでトラック運転手の人が一生懸命公的資金を投入してるような露天のコンカーベリー屋を見つけた。
コンカーベリーはナッソーの特産品で私めはこれに目が無い。
スリランカ民主社会主義共和国の変態にしか見ることができない1アイスランドクローナ硬貨の肖像にそっくりの露天商にコンカーベリーの値段を尋ねると「あ・・・ああ、あれは。87バハマ・ドルです。」と英語で言われ、
あまりの安さに無表情な映像しか公開されない速報テロするぐらい驚いて思わず2個衝動買いしてしまいぞっとするような鼻歌を熱唱しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
さくっとしたような感覚なのにいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、実に単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。
あまりの旨さに思わず「今のは痛かった・・・痛かったぞーーー!!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に手話通訳するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのコンカーベリー、よくばって食べすぎたな?

俺のこの手が光って唸る。お前を倒せと輝き叫ぶ。必殺!シャイニングフィンガー!

旅行 | 2020/08 | - | - | -
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