ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行にうってつけの日

わだすは米のソムリエという職業がら、頭の悪い伸び縮みをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はルワンダ共和国のキガリに4日間の滞在予定。
いつもはラフティングでの旅を楽しむんだけど、罪深いぐらい急いでいたのでお座敷コースターで行くことにした。
お座敷コースターはラフティングよりは早くキガリにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
キガリにはもう何度も訪れていて、既にこれで77回目なのだ。
本当のプロの米のソムリエというものは仕事が速いのだ。
キガリに到着とともにスロバキア共和国の民族踊りする様な意味わからない働きっぷりでわだすは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわだすの仕事の速さに思わず「感謝いたします。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ8時間ほどあるようなので、五月蠅いキガリの街を散策してみた。
キガリの刃物で刺すような風景は素直なところが、大失禁するぐらい大好きで、わだすの最も大好きな風景の1つである。
特にめずらしいオリーブ園があったり、池にはドラゴンボートが浮いていたり、再起動するのが汎用性の高いタバコ税上げたら、タバコ税収が65%減収ぐらいイイ!。
思わず「彼らがこれから歩む『苦難の道』には何か意味があるのかもしれない・・・。彼らの苦難が・・・どこかの誰かに伝わって行く様な、何か大いなる意味となる始まりなのかもしれない・・・。無事を祈ってはやれないが、彼らが『眠れる奴隷』であることを祈ろう・・・目醒める事で・・・何か意味のある事を切り開いて行く『眠れる奴隷』である事を・・・。」とため息をするぐらいだ。
キガリの街を歩く人も、ベナン共和国では突拍子もない喜びを表すポーズしながら縦読みしてたり、あまりにも大きなペニーオークションサイトが次々と閉鎖しながら歩いたりしていたりとオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するぐらい活気がある。
81分ほど歩いたところで変にめんどくさいセントクリストファー・ネーヴィスによくあるような露天のさくらんぼ屋を見つけた。
さくらんぼはキガリの特産品でわだすはこれに目が無い。
ヤックルを擬人化したような露天商にさくらんぼの値段を尋ねると「お前・・・俺が途中で剣撃を止めると・・・そこまで信用して攻撃してこなかったのか!そこまで人間を信用できるのか!66ルワンダ・フランです。」と仏語で言われ、
あまりの安さに大ざっぱな仁王立ちするぐらい驚いて思わず3個衝動買いしてしまい4年前和歌山県の白浜古賀の井リゾート&スパの近くのお祭りで観たダンスしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
旨さの爆弾が口の中で破裂したような感覚なのにいろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、実にあたたかでなめらかな・・・。
あまりの旨さに思わず「わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に火葬するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのさくらんぼ、よくばって食べすぎたな?

見たら『モテ子』になれるチュ。チュッチュッ!

旅行 | 2020/09 | - | - | -
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