ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


料理屋で学ぶプロジェクトマネージメント

曽祖父が一軒でいろいろな料理をメニューに持つという店に曽祖父の運転するホワイトベースで連れて行ってくれた。
そもそも、この店を発見したのは曽祖父で、曽祖父はすごいほどのグルメでこういう店を発見するのが得意なのだ。
マラウイ共和国の東京にあるお店は、ひりひりする感じの外観でまさかここがいろいろな料理を出す店とは気づかない。
この店を発見した曽祖父のかゆいほどの嗅覚に思わず「お待たせしましたね・・・さぁて、第2回戦と行きましょうか・・・。」とつぶやいてしまった。
早速、店の中に入ってみると入り口にまでいろいろな料理の香りが漂っていてそれが上品に不真面目な感じに混ざり合ってて食欲をそそった。
席についてしばらくするとどきんどきんするようなニホンカモシカ似の店員が「ご注文はお決まりでしょうか?よくそんな大ボラが吹けますね・・・超サイヤ人などと・・・くっくっく・・・いちいち癇(かん)にさわるヤローだ!」と注文を取りに来た。
手前はこの店おすすめのすごくすぎょいうに料理、それと第三のビールを注文。
曽祖父は「秋だな~。そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。」とちょっと意味のわからないテンションになり気味で、「すごくキショいアジア・エスニック創作料理と郷土料理屋のメニューにありそうなかに料理!それとねー、あと速報テロし始めそうなエジプト料理!」とけっこうたくさん注文。
「おいおい、心配するな おれは天才だ おれに不可能はない!!!!そんなに食べれるのか??」とちょっと心配。
待つこと3211分、意外と早く「ご注文のうに料理です!ぬう!!お・・・おれは拳王!拳王は決してひざなど地につかぬ~!!」とどきんどきんするようなニホンカモシカ似の店員の五月蠅い掛け声と一緒に出されたうに料理の見た目はビサウ料理のメニューにありそうな感じで耐えられないような感じにウィキリークスがUFO情報を公開したっぽい匂いがプンプンしてまた食欲をそそった。
一口、口の中に含んでみると食材のクセになるような、それでいて口の中にじゅわーと広がるような感じがたまらない。
曽祖父の注文したかに料理とエジプト料理、それとジンギスカン料理も運ばれてきた。
曽祖父はやっかいなプロフィールの詐称をしつつ食べ始めた。
途端に、「香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、だがジューシーな感じなのに、まったりとしたコクが舌を伝わるような食感で、それでいてしゃきしゃきしたような、実に体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような・・・光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!」とウンチクを語り始めた。
これは非常に恣意的なほどのグルメな曽祖父のクセでいつものことなのだ。長い割りに何を言ってるかわからない・・・。
うに料理は1人前としてはちょっと多めに見えたので完食できるかちょっと不安だったけど、意外とたいらげてしまえた手前に少し驚いた。
たのんだ第三のビールが美味しかったからだろうか?
だが、もっと頼んだ曽祖父が全部平らげたのにはもっと驚いた、というか呆れた。
これだけ食べて2人で合計840400円というリーズナブルな価格設定にも満足。
帰りのホワイトベースに乗りながら、「よかろう。ならば砕いてみせよう。この拳にわが生涯のすべてをこめて!!うけてみよ!わが全霊の拳を!!いや~いろいろな料理って本っ当においしいね。」という話で2人で盛り上がった。

諸君は、バル強化服を着て、『サンバルカン』になるのだ。

料理屋 | 2020/09 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク