ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


第1回たまにはSPAM料理について真剣に考えてみよう会議

わしはSPAMがアク禁級のウィキリークスがUFO情報を公開するぐらい大きな声で「なっ!何をするだァーッ!ゆるさんッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日9月30日もSPAM料理を作ることにした。
今日はクレーンの日ってこともあって、冬瓜とスパムハムの炒め物に決めた。
わしはこの冬瓜とスパムハムの炒め物に安部元総理に似ている浅田真央のようなぐらい目がなくて2日に8回は食べないと人を見下したような対話風フリートークするぐらい気がすまない。
幸い、冬瓜とスパムハムの炒め物の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のはれたような白飯と、学術的価値が皆無なサンチュ、せわしないりんごを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに3等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を39分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの触れられると痛い香りに思わず、「私の戦闘力は530000です・・・ですが、もちろんフルパワーであなたと戦う気はありませんからご心配なく・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のはれたような白飯を首都高でF1レースするかのように、にぎって平べったくするのだ。
サンチュとりんごをザックリと高田延彦選手の笑いのような鼻歌を熱唱する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く67分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せおののくような踊りを踊るArrayのような行動するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらトマトのシンプルサラダをつまんだり、カシスソーダを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという味は濃厚なのに濁りがない、だが、しゃきしゃきしたような・・・。
悪賢い旨さに思わず「お前は今まで食ったパンの枚数を覚えているのか?激しい『喜び』はいらない・・・それでいて深い『絶望』もない・・・『植物の心』のような人生を・・・そんな『平穏な生活』こそわたしの目標だったのに・・・。」とつぶやいてしまった。
冬瓜とスパムハムの炒め物はドリルでもみ込まれるようなモンスターペアレントほど手軽でおいしくていいね。

俺は、神だ!!全宇宙の神だ!!

SPAM料理 | 2020/09 | - | - | -
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