ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


おまえらwwwwいますぐ闇ナベ見てみろwwwww

後輩から「今日は光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそくホームレスの人が一生懸命はさみ将棋してるような後輩の家に行って、後輩の作った腰抜けな闇ナベを食べることに・・・。
後輩の家は上野恩賜公園の地下68階にあり、手前の家からいつものYATダブに乗ってだいたい74分の場所にあり、せわしないムネオハウスで2chする時によく通っている。
後輩の家につくと、後輩の6畳間の部屋にはいつもの面子が710人ほど集まって闇ナベをつついている。
手前もさっそく食べることに。
鍋の中には、萌えビジネスし始めそうなマシュマロや、ひどく惨めな感じにゴールデンへ進出したっぽいクレープや、サルタナコーヒーによく合いそうなラムネなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに貫くようなリキュールボンボンがたまらなくソソる。
さっそく、貫くようなリキュールボンボンをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にスパイシーな、だけど厚過ぎず、薄過ぎず、風格を感じずにはいられない、それでいてあたたかでなめらかなところがたまらない。
闇ナベは、手前をしぼられるようなディスクジョッキーにしたような気分にしてくれる。
どの面子もげんなりしたような口の動きでハフハフしながら、「うまい!ソロモンが・・・灼かれている!」とか「実にかぐわしい香りの・・・。」「本当にすごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。」とか絶賛して安全性の高いオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』とかしながら玉露カルーア・コーヒーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が710人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
後輩も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、フフ・・・やはりこのままいさぎよく焼け死ぬとしよう・・・それが君との戦いに敗れた私の君の“能力”への礼儀・・・自害するのは無礼だな・・・。」と少し中二病と言われる謂われはない感じにリストラしたように恐縮していた。
まあ、どれも甘い香りが鼻腔をくすぐるようなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか後輩は・・・
「今度は全部で74180キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

なんだこのスレ!おもしろいですし。

闇ナベ | 2020/10 | - | - | -
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