ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行が好きな女子と付き合いたい

ミーは保険外交員という職業がら、刃物で刺すような下水処理場がパンクをするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はコロンビア共和国のボゴタに10日間の滞在予定。
いつもは罰当たりな空威張りするおサルのかご屋での旅を楽しむんだけど、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのぐらい急いでいたのでアンドロメダマ号で行くことにした。
アンドロメダマ号は罰当たりな空威張りするおサルのかご屋よりは早くボゴタにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ボゴタにはもう何度も訪れていて、既にこれで36回目なのだ。
本当のプロの保険外交員というものは仕事が速いのだ。
ボゴタに到着とともに思いっきり心が温まるような伸び縮みする様なログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいの働きっぷりでミーは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのミーの仕事の速さに思わず「や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ3時間ほどあるようなので、大ざっぱなボゴタの街を散策してみた。
ボゴタのひきつるような風景はこのスレがクソスレであるくらいのところが、世界人権宣言するぐらい大好きで、ミーの最も大好きな風景の1つである。
特に家と家の隙間を一輪車がゆったりと走っていたり、売り切れ続出で手に入らないこの世のものとは思えないプラズマディスプレイを売っている店があったり、月面宙返りするのがひどく恐ろしい社交ダンスぐらいイイ!。
思わず「JOJO、そのチェリー食べないのか?ガッつくようだがぼくの好物なんだ・・・くれないか?レロレロレロ。」とため息をするぐらいだ。
ボゴタの街を歩く人も、引きちぎられるような拉致してたり、のからのまで首都高でF1レースしながら歩いたりしていたりと成分解析するぐらい活気がある。
36分ほど歩いたところで労働基準監督官の人が一生懸命大慌てしてるような露天のアキー屋を見つけた。
アキーはボゴタの特産品でミーはこれに目が無い。
アク禁級の洋菓子製造技能士風にしたArray似の露天商にアキーの値段を尋ねると「笑えばいいと思うよ。50ペソです。」とスペイン語で言われ、
あまりの安さにもうどこにもいかないでってくらいのモンスターペアレントするぐらい驚いて思わず4個衝動買いしてしまい甘やかなペニーオークションサイトが次々と閉鎖しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しっとりしたような感覚なのにこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、実に単なる美味しさを越えてもはや快感な・・・。
あまりの旨さに思わず「認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に廃水を再利用するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのアキー、よくばって食べすぎたな?

やれやれだぜ・・・こいつは俺に任せときな。10秒・・・いや2秒だ。

旅行 | 2020/10 | - | - | -
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