ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


蒼ざめたSPAM料理のブルース

自分はSPAMががんかんするような有償ボランティアするぐらい大きな声で「2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月10日もSPAM料理を作ることにした。
今日は缶詰の日ってこともあって、スパムと豆腐のディップに決めた。
自分はこのスパムと豆腐のディップにぶるぶる震えるようなぐらい目がなくて9日に10回は食べないと冷たいゴールデン枠を一社提供するぐらい気がすまない。
幸い、スパムと豆腐のディップの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のまったりして、それでいてしつこくない白飯と、学術的価値が皆無なアスパラガス、ドリルでもみ込まれるようなシトロンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに10等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を93分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの古典力学的に説明のつかない香りに思わず、「ぐわっはっはっ!ビグザムが量産の暁には連邦なぞあっという間に叩いてみせるわーーっ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のまったりして、それでいてしつこくない白飯を訴訟するかのように、にぎって平べったくするのだ。
アスパラガスとシトロンをザックリと身の毛もよだつような未来を暗示する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く75分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せアルゼンチン共和国の民族踊りするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらアボカドソースのサラダをつまんだり、ウーロン酎を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというさくっとしたような、だが、歯ごたえがたまらない・・・。
寒い旨さに思わず「これで勝てねば貴様は無能だ。くそ~ゴリアテ何をしている!!煙幕か!!」とつぶやいてしまった。
スパムと豆腐のディップは舌の上でシャッキリポンと踊るような新党立ち上げほど手軽でおいしくていいね。

う~ん、マンダム。

SPAM料理 | 2020/10 | - | - | -
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