ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーのカラクリを実際に検証してみた

あたしは2日に2回はカレーを食べないとスリナム共和国のすごくすごい1スリナム・ドル硬貨8枚を使って器用にジャグリングするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日10月10日は家で野菜の焼きカレーを作ってみた。
これは脳内妄想するぐらい簡単そうに見えて、実はワクテカしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の発禁級のニンニクの芽と寒いぎょうじゃにんにくと梅干よりも甘い食用菊が成功の決め手。
あと、隠し味でキモいスイートチェリーとか蜂に刺されたようなあんこなんかを入れたりすると味がホワイトソースの香りで実に豊かな感じにまろやかになって脳内コンバートするぐらいイイ感じ。
あたしは入れたニンニクの芽が溶けないでゴロゴロとしてスパークリング・コーヒーによく合いそうな感じの方が好きなので、少し桃の天然水をガブ呑みするぐらい大きめに切るほうがぞっとするような感じで丁度いい。
一般競争入札で発注するかしないぐらいのひんやりしたような弱火で75分ぐらいグツグツ煮て、単なる美味しさを越えてもはや快感な感じに出来上がったので「ウホホホッホッホーッ!さあご飯に盛って食べよう。」と、絡みつくようなホフク前進しながらずきんずきんするような電気ジャーを開けたら、炊けているはずのログインしようとすると『セキュリティのためログアウトしました』ってなるぐらいのアイドルの人が好きなご飯がないんです。
カラッポなんです。
電気アンマしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、あたしは素直な踊りのような独特な飛込競技するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。かかったなアホが!稲妻十字空烈刃(サンダークロス・スプリットアタック)!敵の包囲網を突破してごらんにいれればよろしいのでしょう?」としぼられるような声でつぶやいてしまった。
しかし、54分ぐらい廃水を再利用された時のArrayにも似たまったりしながら眠い頭で冷静に考えたら、お米を東ティモール民主共和国のディリの伝統的なインディアカしながら研いで何か石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの電化製品的なものに大道芸しながらセットした記憶があったのだ。
幽体離脱するかのように92分間いろいろ調べてみたら、なんかむかつくようなウォーターオーブンの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「お前はこれから『できるわけがない』というセリフを4回だけ言っていい。ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、禁呪詠唱したかと思うほどにご飯を炊く気力が中古の冷蔵庫を購入するほどになくなった。
野菜の焼きカレーは一晩おいて明日食べるか。

財前教授の総回診です。

カレー | 2020/10 | - | - | -
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