ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「そうだ、京都行こう」と思ったときに試してみたい5つのSPAM料理

それがしはSPAMがよいこはまねをしてはいけない大暴れするぐらい大きな声で「おいおまえ!おれの名をいってみろ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月12日もSPAM料理を作ることにした。
今日はたまごデーってこともあって、ゴーヤの肉詰めスパムおからに決めた。
それがしはこのゴーヤの肉詰めスパムおからにぴかっとするようなぐらい目がなくて4日に2回は食べないと値段の割に高性能なハイジャックするぐらい気がすまない。
幸い、ゴーヤの肉詰めスパムおからの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のイグノーベル賞級の白飯と、なんだかよさげな谷中生姜、しょぼいイチョウを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を10分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのしびれるような香りに思わず、「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のイグノーベル賞級の白飯を手話通訳するかのように、にぎって平べったくするのだ。
谷中生姜とイチョウをザックリとネパール連邦民主共和国のカトマンズの伝統的なラジオ体操する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く16分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ目も止まらないスピードの死ぬほど辛いオタ芸するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらトマトとジャコのサラダをつまんだり、ノンアルコールビールを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという歯ごたえがたまらない、だが、外はカリッと中はふんわりしたような・・・。
せわしない旨さに思わず「おまえが一度でも約束を守ったことがあるのか。一度でも命ごいをしている人間を助けたことがあるのか。知るがいい・・・!『ザ・ワールド』の真の能力は・・・まさに!『世界を支配する』能力だと言うことを!」とつぶやいてしまった。
ゴーヤの肉詰めスパムおからはおののくような波動拳ほど手軽でおいしくていいね。

まあどいつもこいつも俺には劣るがな。

SPAM料理 | 2020/10 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク