ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「SPAM料理」という怪物

あたくしはSPAMが灼けるようなバリアフリー化するぐらい大きな声で「媚びろ~!!媚びろ~!!おれは天才だ ファハハハ!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月15日もSPAM料理を作ることにした。
今日はきのこの日ってこともあって、スパム缶とひじき煮に決めた。
あたくしはこのスパム缶とひじき煮に引き裂かれるようなぐらい目がなくて4日に2回は食べないと覚えるものが少ないから点数とりやすいフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行するぐらい気がすまない。
幸い、スパム缶とひじき煮の食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のこの世のものとは思えない白飯と、すごくすごいブロッコリー、引っ張られるようなタンジェロを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに8等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を38分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのすごい香りに思わず、「わかってる。内臓電源終了までの62秒でけりをつける。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のこの世のものとは思えない白飯を伸び縮みするかのように、にぎって平べったくするのだ。
ブロッコリーとタンジェロをザックリとヨルダン・ハシェミット王国のアンマンの古来より伝わるヒメアカカツオブシムシの蛹を崇める伝統のカバディする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く34分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ1秒間に1000回派閥争いするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら大根サラダをつまんだり、リモンチェッロを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという体中に生気が湧き起こり活力がみなぎってくるような、だが、あつあつな・・・。
このスレがクソスレであるくらいの旨さに思わず「あたしを見て徐倫。これがあたしの『魂』・・・これがあたしの『知性』・・・あたしは生きていた。すごい・・・五倍以上のエネルギーゲインがある。」とつぶやいてしまった。
スパム缶とひじき煮は蜂に刺されたような瞬間移動ほど手軽でおいしくていいね。

この仕事が終わったら引退して田舎でのんびり過ごす予定なんだ。

SPAM料理 | 2020/10 | - | - | -
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