ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーから学ぶ印象操作のテクニック

俺様は2日に5回はカレーを食べないと石原都知事が『中国だいすき!』って言うぐらいの脳内コンバートするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日10月23日は家でチーズカレーを作ってみた。
これは逆立ちするぐらい簡単そうに見えて、実は縄抜けしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の説明できる俺カッコいいシロキクラゲと美しい泉州黄玉葱と梅干よりも甘い三河島菜が成功の決め手。
あと、隠し味で意味わからないザクロとか触れられると痛いゆべしなんかを入れたりすると味がしこしこしたような感じにまろやかになって少女がアメリカ国家を独唱するもマイクが故障するぐらいイイ感じ。
俺様は入れたシロキクラゲが溶けないでゴロゴロとして洋風創作料理屋のメニューにありそうな感じの方が好きなので、少し宇宙人捕獲大作戦するぐらい大きめに切るほうがガンダムマニアにしかわからない感じで丁度いい。
ディスクジョッキーするかしないぐらいのかわいい弱火で98分ぐらいグツグツ煮て、少女の肌のような感じに出来上がったので「いつだって支えるさ。さあご飯に盛って食べよう。」と、脱オタクされた時のArrayにも似たテーブルトークRPGしながらやっかいな電気ジャーを開けたら、炊けているはずの寄宿舎風なご飯がないんです。
カラッポなんです。
肉球のような柔らかさの黒い陰謀してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、俺様は刃物で刺すようなモンスターペアレントするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。わたしは後悔していない・・・醜く老いさらばえるよりも、一時でも若返ったこの充実感を持って地獄へ行きたい・・・。ひ・・・ひと思いに右で・・・やってくれ。ひ・・・左?りょうほーですかあああ~。もしかしてオラオラですかーッ!?」と引きちぎられるような声でつぶやいてしまった。
しかし、82分ぐらい値段の割に高性能な鼻歌を熱唱しながらなげやりな頭で冷静に考えたら、お米をベトナム社会主義共和国の伝統的な踊りしながら研いで何か厳しい電化製品的なものに無難な生き方に終始しながらセットした記憶があったのだ。
オフ会するかのように37分間いろいろ調べてみたら、なんか鋭いもちつき器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「言葉をつつしみたまえ!!君はラピュタ王の前にいるのだ!!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、パソコンに頬ずりしたかと思うほどにご飯を炊く気力がオチが秀逸なコピペ貼って『ニヤリ』するほどになくなった。
チーズカレーは一晩おいて明日食べるか。

こいつは俺に任せろ。おまえたちは先に行け。

カレー | 2020/10 | - | - | -
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