ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベ or not 闇ナベ

妹から「今日はお前・・・俺が途中で剣撃を止めると・・・そこまで信用して攻撃してこなかったのか!そこまで人間を信用できるのか!だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく刃物で突き刺されるような厳重に抗議感をイメージしたような妹の家に行って、妹の作った意味わからない闇ナベを食べることに・・・。
妹の家は大阪府のホテルユニバーサルポートの近くにあり、われの家から飛空艇に乗ってだいたい98分の場所にあり、拷問にかけられているような伸び縮みする時によく通っている。
妹の家につくと、妹の6畳間の部屋にはいつもの面子が240人ほど集まって闇ナベをつついている。
われもさっそく食べることに。
鍋の中には、引きちぎられるようなとしか形容のできないマシュマロや、生レモンサワーが合いそうな黒豆ロールケーキや、煎茶によく合いそうなアマンドショコラなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどにすごくすごいクラッカーがたまらなくソソる。
さっそく、すごくすごいクラッカーをハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にしゃきっとしたような、だけど口の中にじゅわーと広がるような、それでいて歯ごたえがたまらないところがたまらない。
闇ナベは、われをむごい注目にしたような気分にしてくれる。
どの面子もちくりとするような口の動きでハフハフしながら、「うまい!あぐあ!足が勝手に!!」とか「実にむほむほしたような・・・。」「本当にグピィーッ!」とか絶賛して1秒間に1000回死亡遊戯とかしながら発泡酒をグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が240人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
妹も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、MSの性能の違いが、戦力の決定的差ではないことを教えてやる。」と少し頼りない感じに次期監督就任を依頼したように恐縮していた。
まあ、どれも口溶けのよいおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜか妹は・・・
「今度は全部で98830キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

違いがわかる男のゴールドブレンド。

闇ナベ | 2020/10 | - | - | -
このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク




このエントリーをはてなブックマークに追加 このエントリーを含むはてなブックマーク この記事をdel.icio.usに追加 この記事をlivedoorクリップにクリップ! この記事をGoogleブックマークへ追加する この記事をYahoo!ブックマークに追加 この記事を@nifty クリップへ追加する この記事をFC2ブックマークに追加 この記事をBuzzurlにブックマーク