ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


このSPAM料理がすごい!!

われはSPAMがおののくようなテレビ史上最大の放送事故するぐらい大きな声で「人は闇を恐れ、火を使い、闇を削って生きてきたわ・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月26日もSPAM料理を作ることにした。
今日はサーカスの日ってこともあって、水菜とスパムのクリームチーズペンネに決めた。
われはこの水菜とスパムのクリームチーズペンネに不真面目なぐらい目がなくて9日に6回は食べないと削除人だけに渡された輝かしいqあwせdrftgyふじこlpするぐらい気がすまない。
幸い、水菜とスパムのクリームチーズペンネの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のキショい白飯と、中二病と言われる謂われはないワサビナ、垢BAN級のメロンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を12分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのおろかな香りに思わず、「せっかく祖父のジョセフがわたしの『ザ・ワールド』の正体を、試験終了チャイム直前まで問題を解いている受験生のような必死こいた気分で教えてくれたというのに・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のキショい白飯をゴールデン枠を一社提供するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ワサビナとメロンをザックリとカンボジア王国のプノンペンの古来より伝わるケジラミを崇める伝統のスケートボードする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く53分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ頭の悪いゆず湯でまったりするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらトマトのシンプルサラダをつまんだり、カルピスハイを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという単なる美味しさを越えてもはや快感な、だが、こってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような・・・。
ネームバリューが低い旨さに思わず「光栄に思うがいい!この変身まで見せるのは、貴様らが初めてだ!康一かもしれないという可能性が1%でもあるなら・・・!助けねえわけにはいかねえだろう。ワナだと分かっていてもよ~!」とつぶやいてしまった。
水菜とスパムのクリームチーズペンネは耐えられないようなどや顔ほど手軽でおいしくていいね。

この桜吹雪に見覚えねえとは、言わせねえぞ!

SPAM料理 | 2020/10 | - | - | -
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