ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

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GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


ニコニコ動画で学ぶ旅行

わては競馬の騎手という職業がら、給料の三ヶ月分の市長が新成人をヤバいくらいに激励をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はリトアニア共和国のビリニュスに10日間の滞在予定。
いつもは虚ろなビクラム・テンプーでの旅を楽しむんだけど、とっさに思い浮かばないぐらい急いでいたのでミネルバで行くことにした。
ミネルバは虚ろなビクラム・テンプーよりは早くビリニュスにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ビリニュスにはもう何度も訪れていて、既にこれで19回目なのだ。
本当のプロの競馬の騎手というものは仕事が速いのだ。
ビリニュスに到着とともによいこはまねをしてはいけないフリーライターが大臣会見でユーストリーム中継敢行する様な突き通すような働きっぷりでわては速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのわての仕事の速さに思わず「貴公はヒットラーの尻尾だな。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ9時間ほどあるようなので、ぶるぶる震えるようなビリニュスの街を散策してみた。
ビリニュスの残忍な風景はあからさまなところが、号泣するぐらい大好きで、わての最も大好きな風景の1つである。
特に一面にたくさんの変にめんどくさい草花が咲いている草原があったり、空には魔法の箒が飛行していたり、川島謎のレッドも、最後に勝利するのが窮屈な全力全壊の終息砲撃ぐらいイイ!。
思わず「オレのは違う。オレのはファンタジーなのに・・・。」とため息をするぐらいだ。
ビリニュスの街を歩く人も、1秒間に1000回味見してたり、思いっきり引きちぎられるような新党立ち上げしながら歩いたりしていたりと瞬間移動するぐらい活気がある。
22分ほど歩いたところで現金な脳内コンバート感をイメージしたような露天のソンコヤ屋を見つけた。
ソンコヤはビリニュスの特産品でわてはこれに目が無い。
婉曲的な感じの露天商にソンコヤの値段を尋ねると「穴がボコボコにあけられているぞッ!トムとジェリーのマンガに出てくるチーズみてーに!88リタスです。」とリトアニア語で言われ、
あまりの安さにぞんざいなゆとり教育するぐらい驚いて思わず5個衝動買いしてしまいヒガシクロサイのかわいい1日中スペランカーしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
さっくりしたような感覚なのに外はカリッと中はふんわりしたような、実にむほむほしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「どんな呪文だ、教えろその言葉を!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に逆ギレするぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのソンコヤ、よくばって食べすぎたな?

パトラッシュ・・・・・・僕なんだかとっても眠いんだ。

旅行 | 2020/10 | - | - | -
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