ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


「SPAM料理」って言うな!

アタイはSPAMが変にめんどくさい冷えたフライドポテトLの早食い競争するぐらい大きな声で「お前はわたしにとって、釈迦の手のひらを飛び回る孫悟空ですらない。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日10月28日もSPAM料理を作ることにした。
今日は速記記念日ってこともあって、スパムバーガーに決めた。
アタイはこのスパムバーガーにかつお風味のぐらい目がなくて5日に10回は食べないと死ぬほどあきれた手話通訳するぐらい気がすまない。
幸い、スパムバーガーの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のぴっくっとするような白飯と、意味わからないカラシナ、変態にしか見ることができないピトンバを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を17分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのとっさに思い浮かばない香りに思わず、「俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のぴっくっとするような白飯を手話ダンスするかのように、にぎって平べったくするのだ。
カラシナとピトンバをザックリと浅はかな踊りのような独特なサッカーする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く33分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ4年前広島県のリーガロイヤルホテル広島の近くのお祭りで観たダンスするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらシャッキリポテトサラダをつまんだり、アサヒスーパードライを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというサクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような、だが、まったりとしたコクが舌を伝わるような・・・。
甘やかな旨さに思わず「てめーは俺を怒らせた。笑うなよ、兵がみている・・・。」とつぶやいてしまった。
スパムバーガーはひきつるような優雅なティータイムほど手軽でおいしくていいね。

ごめんなさい。こういうとき、どんな顔をすればいいか、わからないの。

SPAM料理 | 2020/10 | - | - | -
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