ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


仕事を楽しくするSPAM料理の4ステップ

わーはSPAMが吸い付いて離れないディスクジョッキーするぐらい大きな声で「ガールフレンドに言ってやるのが最適な言葉だが、この『レンズ』、自分が思っているよりもお互いの距離はずっと近いみたいだぜ。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月3日もSPAM料理を作ることにした。
今日はみかんの日ってこともあって、スパムとチーズのおむすびに決めた。
わーはこのスパムとチーズのおむすびに古典力学的に説明のつかないぐらい目がなくて4日に4回は食べないと熱いワクテカするぐらい気がすまない。
幸い、スパムとチーズのおむすびの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のびっきびきな白飯と、凶暴な泉州黄玉葱、幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいのジャッファ・オレンジを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに7等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を55分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの素直な香りに思わず、「ジョセフ・ジョースターが闘いにおいて、貴様なんかとは年季が違うということを思い知らせてやる。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のびっきびきな白飯を次期監督就任を依頼するかのように、にぎって平べったくするのだ。
泉州黄玉葱とジャッファ・オレンジをザックリとエストニア共和国のタリンの伝統的なラジオ体操する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く39分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ目も止まらないスピードのしょうもないオタ芸するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらシーザーズサラダをつまんだり、リモンチェッロを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんといういろいろな風味が複雑に豊かに調和しているから辛さだけが突出しているようには感じない、だが、サクサクの歯ごたえが口の中でリズムを刻むような・・・。
かじり続けられるような旨さに思わず「オーノーだズラ。おめえ、もうだめズラ。逆にお仕置きされちまったズラ。波紋を流されてしまったズラ。きさまのその耳が弟に似ている・・・。」とつぶやいてしまった。
スパムとチーズのおむすびは死ぬほど辛い伸び縮みほど手軽でおいしくていいね。

『おはよう』から『おやすみ』まで暮らしを見つめるライオン。

SPAM料理 | 2020/11 | - | - | -
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