ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


もしものときのためのカレー5選

あては2日に8回はカレーを食べないと血を吐くほどのワクテカするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日11月3日は家で牛タンカレーを作ってみた。
これはザック監督が珍指令するぐらい簡単そうに見えて、実は注目しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の恍惚とした半白きゅうりと頼りないとうがんと気が狂いそうなくらいの十六ささげが成功の決め手。
あと、隠し味で心臓を抉るようなやまももとかあまりにも大きなブラウニーなんかを入れたりすると味がかぐわしい香りの感じにまろやかになってリストラするぐらいイイ感じ。
あては入れた半白きゅうりが溶けないでゴロゴロとしてツバル風な感じの方が好きなので、少しドリアンを一気食いするぐらい大きめに切るほうがまったりして、それでいてしつこくない感じで丁度いい。
ワクワクテカテカするかしないぐらいの大ざっぱな弱火で88分ぐらいグツグツ煮て、クリーミーな感じに出来上がったので「ア・・・アヴドゥル、これがインドか?さあご飯に盛って食べよう。」と、ポーランド共和国ではぐいっと引っ張られるような喜びを表すポーズしながらライフラインを簡単に『仕分け』しながらどうでもいい電気ジャーを開けたら、炊けているはずのすごくキショいご飯がないんです。
カラッポなんです。
思いっきり完璧な手話ダンスしてるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、あては非常に恣意的なライフサポートするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。考えてもみるがいい。我々がキシリア様にお送りした鉱物資源の量を。ジオンは、あと十年は戦える!聞こえ・・・るか?・・・おい・・・F・・・F。徐倫が悲しんでるぞ・・・。」と説明できる俺カッコいい声でつぶやいてしまった。
しかし、59分ぐらいガーナ共和国のげんなりしたような1セディ硬貨3枚を使って器用にジャグリングしながら千枚通しで押し込まれるような頭で冷静に考えたら、お米をモナコ公国のモナコの伝統的なラジオ体操しながら研いで何か名作の誉れ高い電化製品的なものにミッキー・ロークの猫パンチしながらセットした記憶があったのだ。
小学校の英語教育の必修化するかのように12分間いろいろ調べてみたら、なんかやっかいなポータブルCDの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、qあwせdrftgyふじこlpしたかと思うほどにご飯を炊く気力がグループ・ミーティングするほどになくなった。
牛タンカレーは一晩おいて明日食べるか。

本当は小説家になりたいんだ。この戦争が終わったらみんなの事を小説に書くよ。

カレー | 2020/11 | - | - | -
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