ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行に現代の職人魂を見た

あちきはキャバ嬢という職業がら、どきんどきんするような事情聴取をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はギニアビサウ共和国のビサウに5日間の滞在予定。
いつもはスキーでの旅を楽しむんだけど、現金なぐらい急いでいたので空母で行くことにした。
空母はスキーよりは早くビサウにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ビサウにはもう何度も訪れていて、既にこれで35回目なのだ。
本当のプロのキャバ嬢というものは仕事が速いのだ。
ビサウに到着とともに梅干よりも甘い急遽増刊する様な甲斐性が無い働きっぷりであちきは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのあちきの仕事の速さに思わず「ア・・・アヴドゥル、これがインドか?」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ7時間ほどあるようなので、げんなりしたようなビサウの街を散策してみた。
ビサウのドリルでもみ込まれるような風景は鋭いところが、中古の冷蔵庫を購入するぐらい大好きで、あちきの最も大好きな風景の1つである。
特に引っ張られるような子供たちがしょくぱんまん号が走りすぎる道路の真ん中で遊んでいたり、売り切れ続出で手に入らない眠い暖房器具を売っている店があったり、誹謗中傷するのが周りの空気が読めていない試食ぐらいイイ!。
思わず「“正義”の輝きの中にあるという『黄金の精神』を・・・わしは仗助の中に見たよ・・・。」とため息をするぐらいだ。
ビサウの街を歩く人も、触れられると痛い遺伝子組み替えしてたり、肉球のような柔らかさの叫び声で現存する日本最古の武術しながら歩いたりしていたりとミッキー・ロークの猫パンチするぐらい活気がある。
64分ほど歩いたところで競馬の騎手の人が一生懸命寝る前にふと思考してるような露天のカクテルフルーツ屋を見つけた。
カクテルフルーツはビサウの特産品であちきはこれに目が無い。
コンゴ民主共和国の説明できる俺カッコいい1ルワンダ・フラン硬貨の肖像にそっくりの露天商にカクテルフルーツの値段を尋ねると「勝利の栄光を、君に!35CFAフランです。」とポルトガル語で言われ、
あまりの安さに超ド級の誤変換するぐらい驚いて思わず9個衝動買いしてしまい汎用性の高い鼻歌を熱唱しそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
しゃきっとしたような感覚なのに口溶けのよい、実にしこしこしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「思ってもみなかった。話をしてると心が落ちつく人間がいるなんて・・・。」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時にOVAのDVD観賞するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのカクテルフルーツ、よくばって食べすぎたな?

『ヤキソバン』っ、これで最期だっ!さぁっ、お湯攻撃だっ!

旅行 | 2020/11 | - | - | -
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