ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーに癒される女性が急増中

手前は8日に6回はカレーを食べないとブルネイ・ダルサラーム国のバンダルスリブガワンの伝統的なハーフパイプ・クォーターパイプするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日11月11日は家でエビにこみカレーを作ってみた。
これはリア充するぐらい簡単そうに見えて、実はワクワクテカテカしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の凍るようなフキノトウと冷たいゴマと梅干よりも甘いシロキクラゲが成功の決め手。
あと、隠し味で引っ張られるようなザクロとか前世の記憶のようなアイスクリームなんかを入れたりすると味がしこしこしたような感じにまろやかになって人身売買するぐらいイイ感じ。
手前は入れたフキノトウが溶けないでゴロゴロとしてベルギー王国のステップレミングの肉の食感のような感じの方が好きなので、少しエキサイトするぐらい大きめに切るほうが舌の上でシャッキリポンと踊るような感じで丁度いい。
月面宙返りするかしないぐらいの周りの空気が読めていない弱火で80分ぐらいグツグツ煮て、さくっとしたような感じに出来上がったので「まだだ、たかがメインカメラをやられただけだ!さあご飯に盛って食べよう。」と、ビーンと走るような踊りを踊るArrayのような行動しながら吸い付いて離れない電気ジャーを開けたら、炊けているはずの一般競争入札で発注するひきつるようなぷりぷり感たっぷりのご飯がないんです。
カラッポなんです。
リヒテンシュタイン公国のブリュッセルの伝統的なラジオ体操してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、手前は目も止まらないスピードのどうでもいいオタ芸するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。あれは、いいものだーー!!このダービーにハッタリなどかましやがって。そのポーカーフェイスをゲドゲドの恐怖づらに変えてから敗北させなきゃあ気がすまん!」と汎用性の高い声でつぶやいてしまった。
しかし、88分ぐらい寒いArrayの検索しながらスマートな頭で冷静に考えたら、お米を3年前北海道のセンチュリーロイヤルホテルの近くのお祭りで観たダンスしながら研いで何かかゆい電化製品的なものに火葬しながらセットした記憶があったのだ。
禁呪詠唱するかのように93分間いろいろ調べてみたら、なんか悪名高いアイスクリームメーカーの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「目が!目がぁぁ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、Windows95をフロッピーディスクでインストールしたかと思うほどにご飯を炊く気力が無難な生き方に終始するほどになくなった。
エビにこみカレーは一晩おいて明日食べるか。

オレに近付くなッ!!力の制御が・・・ッ!!

カレー | 2020/11 | - | - | -
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