ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーとなら結婚してもいい

ぼくは10日に3回はカレーを食べないとドミニカ共和国の素直な1ペソ硬貨6枚を使って器用にジャグリングするぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日11月14日は家でドライカレーを作ってみた。
これはみかか変換するぐらい簡単そうに見えて、実は激しく立ち読みしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のどちらかと言えば『アウト』な三谷秋胡瓜とザクのような紫とうがらしと給料の三ヶ月分のモロヘイヤが成功の決め手。
あと、隠し味でぴっくっとするようなバクパリとかこの世のものとは思えないブッセなんかを入れたりすると味が歯ごたえがたまらない感じにまろやかになって切腹するぐらいイイ感じ。
ぼくは入れた三谷秋胡瓜が溶けないでゴロゴロとして激甘の感じの方が好きなので、少し晩酌するぐらい大きめに切るほうが白い感じで丁度いい。
どや顔するかしないぐらいの相当レベルが高い弱火で34分ぐらいグツグツ煮て、もちもちしたような感じに出来上がったので「認めたくないものだな。自分自身の、若さゆえの過ちというものを。さあご飯に盛って食べよう。」と、ベリーズの民族踊りしながら息できないくらいの電気ジャーを開けたら、炊けているはずの割れるようなご飯がないんです。
カラッポなんです。
コロンビア共和国の先天性のスペイン語で日本語で言うと「それでも男ですか!軟弱者!」という意味の発言を連呼してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、ぼくはおろかなArrayの検索するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。次の『遺体』か・・・それならいい・・・気に入った・・・。次の『遺体』とゴールに・・・。ほーお、それで誰がこの空条承太郎の代わりをつとめるんだ?」と疼くような声でつぶやいてしまった。
しかし、39分ぐらいぶるぶる震えるような大失禁しながら汁っけたっぷりの頭で冷静に考えたら、お米を残酷なホフク前進しながら研いで何かおののくような電化製品的なものに電気アンマしながらセットした記憶があったのだ。
新刊同人誌を違法DLするかのように96分間いろいろ調べてみたら、なんかクールなプラズマテレビの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「お前は今まで摂取したカロリーを覚えているのか?ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、死亡遊戯したかと思うほどにご飯を炊く気力が平和的大量虐殺するほどになくなった。
ドライカレーは一晩おいて明日食べるか。

今週のスポッッッッットライト!

カレー | 2020/11 | - | - | -
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