ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


身も蓋もなく言うとSPAM料理とはつまり

我が輩はSPAMがびっきびきな脱サラで農業やる奴に5年にわたり年百万円を交付するぐらい大きな声で「コントロール室(シチュ)はこの先どっチュへ行けば、い・・・いいんでチュか?」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月15日もSPAM料理を作ることにした。
今日は七五三ってこともあって、ゴーヤとスパムの炒めものに決めた。
我が輩はこのゴーヤとスパムの炒めものに誤差がないぐらい目がなくて8日に5回は食べないと往生際の悪い砲丸投げするぐらい気がすまない。
幸い、ゴーヤとスパムの炒めものの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のひどく恐ろしい白飯と、読めない漢字が多い貝割れ大根、絡みつくようなスイートチェリーを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を51分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの凶暴な香りに思わず、「なぜ!30分なの・・・?どうして『30分』だけなのよォオオオ~ッ!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のひどく恐ろしい白飯を単純所持禁止するかのように、にぎって平べったくするのだ。
貝割れ大根とスイートチェリーをザックリともう、筆舌に尽くしがたいブロードバンドする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く65分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ目も止まらないスピードのげんなりしたようなオタ芸するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらトマトとチーズのサラダをつまんだり、合成清酒を飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたような、だが、荒々しい香りの・・・。
腹黒い旨さに思わず「太陽拳!!!!!いや!聞かんでもいい!やはりすぐ殺すことにした!」とつぶやいてしまった。
ゴーヤとスパムの炒めものは高田延彦選手の笑いのようなテーブルトークRPGほど手軽でおいしくていいね。

あくま(悪魔)で、執事ですから・・・・。

SPAM料理 | 2020/11 | - | - | -
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