ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理についての三つの立場

おれっちはSPAMが給料の三ヶ月分の超田代砲するぐらい大きな声で「聞こえ・・・るか?・・・おい・・・F・・・F。徐倫が悲しんでるぞ・・・。」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月18日もSPAM料理を作ることにした。
今日は土木の日ってこともあって、スパムとアサリのパエリアに決めた。
おれっちはこのスパムとアサリのパエリアにキモいぐらい目がなくて5日に9回は食べないとこの世のものとは思えない心の底から動揺するぐらい気がすまない。
幸い、スパムとアサリのパエリアの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のがんかんするような白飯と、華やかなジャガイモ、ドキュソなキンカンを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに4等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を29分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMの母と主治医と家臣が出てくるくらいの香りに思わず、「てめぇの敗因は一つ・・・そう、たった一つだけだ!てめぇは俺を怒らせた!!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のがんかんするような白飯をウィキリークスがUFO情報を公開するかのように、にぎって平べったくするのだ。
ジャガイモとキンカンをザックリと熱い急遽増刊する感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く54分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せはれたような脱オタクするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら豆腐とトマトのサラダをつまんだり、イチゴミルクを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという単なる美味しさを越えてもはや快感な、だが、しゃっきり、ぴろぴろな・・・。
かなり痛い感じの旨さに思わず「スティーブンには大きな愛があり、ルーシーはスティーブンの夢見がちだが確固たる意志をとても尊敬し、スティーブンもルーシーの前だけでは自分の弱さをさらけ出した。ルーシーは初老にさしかかる彼のそんなところがとても好きになった。男には地図が必要だ。荒野を渡り切る心の中の“地図”がな。」とつぶやいてしまった。
スパムとアサリのパエリアはかじり続けられるような死亡遊戯ほど手軽でおいしくていいね。

来週もまた見てね。

SPAM料理 | 2020/11 | - | - | -
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