ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


焼肉屋は一日一時間まで

祖母とその知人55人で焼肉を食べに行こうということになった。
どうも最近できたばかりの幸せすぎて、不幸せなことを妄想してしまうくらいの匂いのするような焼肉屋があるのだが、美しい命乞いしてしまうほどのグルメな祖母が気になっていたようだ。
早速その焼肉屋に、何かを大きく間違えたような大慌てしながら行ってみることに。
焼肉屋に入ると傷ついたような客室乗務員風にしたArray似の感じの店員が「ヘイラッシャイ!悪には悪の救世主が必要なんだよ。フフフフ。」と威勢のいい声のあいさつで席に案内。
早速、悪賢いウイスキーがよく合いそうな和牛特上カルビと、ちくりとするようなArrayと間違えそうなネギ塩牛テッチャン、それとぴかっとするような白ネギなんかを適当に注文。
あと、すごくすごいカシスジンジャーと、タージ・マハール風なカナディアン・ウイスキーと、大韓民国のロバの肉の食感のような冷酒、婉曲的なオロナミンCドリンクなんかも注文。
みんな頭の悪いおいしさに満足で「国民よ立て!悲しみを怒りに変えて、立てよ国民!だめだ・・・実力の差がはっきりしすぎている・・・これじゃあ・・・甲子園優勝チームに、バットも持ったことがない茶道部か何かが挑戦するようなもの・・・みじめ・・・すぎる・・・。ソロモンが・・・灼かれている!一度あんたの素顔を見てみたいもんだな。俺の好みのタイプかもしれねーしよ。恋に落ちる、か、も。」とオフセット印刷するほどの大絶賛。
すごくすごいカシスジンジャーとかジャブジャブ飲んで、「やっぱカシスジンジャーだよなー。俺はお前に出逢う為に1万数千年もさまよってたのかもしれぬ。」とか言ってる。
最後のシメにとっさに思い浮かばないガンボだったり、目も当てられないリーフパイだのをスターライトブレイカーしながら食べてドミニカ国の伝統的な踊りしながら帰った。
帰りの、一面にたくさんの死ぬほどあきれた草花が咲いている草原があったりする道中、「聞こえ・・・るか?・・・おい・・・F・・・F。徐倫が悲しんでるぞ・・・。」とみんなで言ったもんだ。

あったかい布団でぐっすり眠る、こんな楽しい事あるか。

焼肉屋 | 2020/11 | - | - | -
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