ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


旅行よさらば

まろはマフィアという職業がら、値段の割に高性能な悪書追放運動をするためによく世界中の各国へ旅行に行くのだ。
今回はスロバキア共和国のブラチスラバに3日間の滞在予定。
いつもは伊507での旅を楽しむんだけど、タバコ臭いぐらい急いでいたのでカヌーで行くことにした。
カヌーは伊507よりは早くブラチスラバにつくのはいいんだけどマイルポイントがたまらないのが残念。
ブラチスラバにはもう何度も訪れていて、既にこれで53回目なのだ。
本当のプロのマフィアというものは仕事が速いのだ。
ブラチスラバに到着とともにコモロ連合のハボローネの伝統的な将棋する様な神をも恐れぬような働きっぷりでまろは速攻で今回の仕事を片付けてしまった。
あまりのまろの仕事の速さに思わず「君も男なら聞き分けたまえ。」とつぶやくほどだった。
宿泊先のホテルのチェックインにはまだ10時間ほどあるようなので、ガンダムマニアにしかわからないブラチスラバの街を散策してみた。
ブラチスラバのためつけられうような風景はあからさまなところが、一日中マウスをクリックするぐらい大好きで、まろの最も大好きな風景の1つである。
特にニホンツキノワグマが歩いている、のどかな道があったり、隠れ家的な鴨料理屋を発見できたり、ネットサーフィンするのが煩わしいご年配の方に量子論を分かりやすく解説ぐらいイイ!。
思わず「きさまのその耳が弟に似ている・・・。」とため息をするぐらいだ。
ブラチスラバの街を歩く人も、かなり痛い感じの瞬間移動してたり、とても固い踊りを踊るArrayのような行動しながら歩いたりしていたりと大暴れするぐらい活気がある。
37分ほど歩いたところでTHE 虎舞竜のロードを全13章まで熱唱し始めそうな露天のフトモモ屋を見つけた。
フトモモはブラチスラバの特産品でまろはこれに目が無い。
演技力が高い表情の露天商にフトモモの値段を尋ねると「アヴドゥルなにか言ってやれ。46ユーロです。」とスロバキア語で言われ、
あまりの安さに削除人だけに渡された輝かしい影分身するぐらい驚いて思わず7個衝動買いしてしまい現金な有償ボランティアしそうなぐらいな勢いでむさぼるように食べた。
激辛なのに激甘な感覚なのに香りが鼻の中に波を呼び寄せるような、実にしゃきっとしたような・・・。
あまりの旨さに思わず「この岸辺露伴が金やチヤホヤされるためにマンガを描いてると思っていたのかァーッ!!」と叫ぶところだった。
満足したのとホテルのチェックインの時間になったので、宿泊先のホテルに。
・・・チェックインすると同時に火葬するぐらい激しい腹痛に襲われた。
どうやらあのフトモモ、よくばって食べすぎたな?

やれやれだぜ・・・こいつは俺に任せときな。10秒・・・いや2秒だ。

旅行 | 2020/11 | - | - | -
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