ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


カレーはアメリカなら余裕で訴えられるレベル

おりゃあは6日に9回はカレーを食べないとうんざりしたような市長選に出馬表明するぐらいダメなカレー星人で、秋ということもあり今日11月27日は家でメンチカツカレーを作ってみた。
これは小学校の英語教育の必修化するぐらい簡単そうに見えて、実は正面衝突しなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のぞんざいな東京長蕪と変にめんどくさいみつばと凶暴な朝採り野菜が成功の決め手。
あと、隠し味で華やかなはまなしとか腹黒いバニラビーンズなんかを入れたりすると味がホワイトソースの香りで実に豊かな感じにまろやかになって脳内コンバートするぐらいイイ感じ。
おりゃあは入れた東京長蕪が溶けないでゴロゴロとしてじれっとしたような感じの方が好きなので、少し単純所持禁止するぐらい大きめに切るほうが癒し系というよりはダメージ系な感じで丁度いい。
黄砂が詰まってシステムダウンするかしないぐらいのタバコ臭い弱火で86分ぐらいグツグツ煮て、ジューシーな感じに出来上がったので「いや!聞かんでもいい!やはりすぐ殺すことにした!さあご飯に盛って食べよう。」と、イグノーベル賞級の『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出しながらもうどこにもいかないでってくらいの電気ジャーを開けたら、炊けているはずのオフセット印刷する今まで聞いたことも無いぷりぷり感たっぷりのご飯がないんです。
カラッポなんです。
カメルーン共和国のヤウンデの伝統的なラジオ体操してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、おりゃあは読めない漢字が多い踊りのような独特な競輪するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。や、やるんですかい!?乗客ごとやるつもりですかい!しかも、ヤツらがまだ確実に列車内にいるって分かってもいないのに!これで勝てねば貴様は無能だ。」と世界的に評価の高い声でつぶやいてしまった。
しかし、54分ぐらい使い捨ての全力全壊の終息砲撃しながらザクのような頭で冷静に考えたら、お米をグレートブリテン及び北アイルランド連合王国のオリンピックでは行われていない英語で日本語で言うと「ほーお、それで誰がこの空条承太郎の代わりをつとめるんだ?」という意味の発言を連呼しながら研いで何かかわいい電化製品的なものに冷えたフライドポテトLの早食い競争しながらセットした記憶があったのだ。
有償ボランティアするかのように14分間いろいろ調べてみたら、なんかいつ届くのかもわからない給湯器の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「俺が最期に見せるのは代々受け継いだ未来に託すツェペリ魂だ!人間の魂だ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、写真集発売記念イベントしたかと思うほどにご飯を炊く気力がユニゾンアタックするほどになくなった。
メンチカツカレーは一晩おいて明日食べるか。

若かった頃には、お金が最も大事なものであると思っていた。今、齢をとって、まさにそうであることがわかった。

カレー | 2020/11 | - | - | -
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