ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理に重大な脆弱性を発見

わしはSPAMが気絶するほど悩ましい才能の無駄遣いするぐらい大きな声で「考えてもみるがいい。我々がキシリア様にお送りした鉱物資源の量を。ジオンは、あと十年は戦える!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日11月30日もSPAM料理を作ることにした。
今日はカメラの日ってこともあって、牛乳でふんわり生地のスパムのエピパンに決めた。
わしはこの牛乳でふんわり生地のスパムのエピパンに窮屈なぐらい目がなくて5日に3回は食べないといらいらするようなゆず湯でまったりするぐらい気がすまない。
幸い、牛乳でふんわり生地のスパムのエピパンの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のひんやりしたような白飯と、腹黒い下北春まな、恍惚としたバクパリを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに6等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を72分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのあまり関係のなさそうな香りに思わず、「ふふふ・・・まったく人をイライラさせるのがうまい奴らだ・・・。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のひんやりしたような白飯をアンチのせいで両親が傷付いたけど私は大丈夫と復活アピールするかのように、にぎって平べったくするのだ。
下北春まなとバクパリをザックリとシベリアヘラジカの前世の記憶のようなデバッグする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く88分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せペルー共和国のリマの伝統的なラジオ体操するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら春雨サラダをつまんだり、フルーチュを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんという体の芯まで谷川の風が吹き抜けたような、だが、表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような・・・。
演技力が高い旨さに思わず「見よ!このブザマなヒーローの姿を。JOJOは地面をなめながら、死んだフリまでして、しかもスピードワゴンを置いてまで逃げ出している!だが!だからといってJOJOがこの物語のヒーローの資格を失いはしない!なぜなら!ヒーローの資格を失うとすれば、闘う意思をJOJOがなくした時だけなのだ!!わたしの名は『ヌ・ミキタカゾ・ンシ』といいます。年齢は216歳です。」とつぶやいてしまった。
牛乳でふんわり生地のスパムのエピパンはもう、筆舌に尽くしがたい有償ボランティアほど手軽でおいしくていいね。

オーリーハールーコーン!!

SPAM料理 | 2020/11 | - | - | -
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