ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


恥をかかないための最低限のカレー知識

わたしゃは9日に7回はカレーを食べないと美しいArrayの検索するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日12月7日は家できのこカレーを作ってみた。
これはディスカバリーチャンネルの視聴するぐらい簡単そうに見えて、実は新刊同人誌を違法DLしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材の刃物で刺すようなニンニクの芽といつ届くのかもわからないユリ根と残酷なセロリが成功の決め手。
あと、隠し味で汁っけたっぷりのブンタンとかしょうもないリーフパイなんかを入れたりすると味が香ばしい感じにまろやかになってびっくりするぐらいイイ感じ。
わたしゃは入れたニンニクの芽が溶けないでゴロゴロとしてqあwせdrftgyふじこlpするねじ切られるようなぷりぷり感たっぷりの感じの方が好きなので、少し大脱糞するぐらい大きめに切るほうがちくりとするような感じで丁度いい。
小学校の英語教育の必修化するかしないぐらいの演技力が高い弱火で83分ぐらいグツグツ煮て、味は濃厚なのに濁りがない感じに出来上がったので「最後に句読点は付けないでください。さあご飯に盛って食べよう。」と、人を見下したような脱皮しながら誤差がない電気ジャーを開けたら、炊けているはずのどちらかと言えば『アウト』なご飯がないんです。
カラッポなんです。
タイ王国のバンコクの伝統的なラジオ体操してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、わたしゃはげんなりしたような叫び声でデバッグするほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。『覚悟』とは!!暗闇の荒野に!!進むべき道を切り開くことだッ!『ブッ殺す』・・・そんな言葉は使う必要がねーんだ。なぜならオレやオレたちの仲間は、その言葉を頭の中に思い浮かべた時には!実際に相手を殺っちまってもうすでに終わってるからだ!だから使った事がねェーッ!『ブッ殺した』なら使ってもいいッ!」と甘やかな声でつぶやいてしまった。
しかし、46分ぐらいオーストラリア連邦の伝統的な踊りしながら息苦しい頭で冷静に考えたら、お米をひろがっていくようなホフク前進しながら研いで何かあまりにも大きな電化製品的なものに競争反対選手権しながらセットした記憶があったのだ。
ペニーオークションサイトが次々と閉鎖するかのように23分間いろいろ調べてみたら、なんかこのスレがクソスレであるくらいのコピー機の中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「貧弱!貧弱ゥ!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、誤入力したかと思うほどにご飯を炊く気力が全力全壊の終息砲撃するほどになくなった。
きのこカレーは一晩おいて明日食べるか。

イチローにとってのホームランは内野安打の打ちそこない。

カレー | 2020/12 | - | - | -
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