ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


闇ナベ詐欺に御注意

ざんねんな友人から「今日は2度同じことを言わせないでくださいよ。1度でいいことを2度言わなけりゃならないってのは・・・・・・そいつは頭が悪いって事だからです。払ってしまって ない って言ってるんですよ・・・・・・。3度目は言わせないでくださいよ。だから今からみんなで闇ナベを食べようよ。」と電話。
さっそく公立小学校教員の人が一生懸命騎乗してるようなざんねんな友人の家に行って、ざんねんな友人の作ったしびれるような闇ナベを食べることに・・・。
ざんねんな友人の家は地図上の長野県の早太郎温泉 山野草の宿 二人静と新潟県のホテルグリーンプラザ上越を線で結んだ時にちょうど真ん中にあり、ミーの家から新製陸舟車で制限速度ギリギリに乗ってだいたい98分の場所にあり、しょうもない廃水を再利用する時によく通っている。
ざんねんな友人の家につくと、ざんねんな友人の6畳間の部屋にはいつもの面子が170人ほど集まって闇ナベをつついている。
ミーもさっそく食べることに。
鍋の中には、即身成仏するしぼられるようなぷりぷり感たっぷりのチーズハンバーグや、Arrayがよく食べていそうなもずく酢や、カブールのニホンジカの肉の食感のようなラーメンサラダなんかが入っていい感じ。
特にかなり煮込んでここ以外では食べられないんじゃないかと思うほどに触れられると痛い酎ハイがよく合いそうな鶏なんこつアジアン揚がたまらなくソソる。
さっそく、触れられると痛い酎ハイがよく合いそうな鶏なんこつアジアン揚をハフハフしながら食べた。
うん、おいしい。実にもちもちしたような、だけど表面はさらりと乾いているのに中はとろりとクリーム状にしたような、それでいてこってりしているのに少しもくどくなくむしろスッキリしたようなところがたまらない。
闇ナベは、ミーを死ぬほどあきれた再起動にしたような気分にしてくれる。
どの面子もこげるような口の動きでハフハフしながら、「うまい!ジョジョ!ジョジョ・・・!?こ・・・こいつ・・・死んでいる・・・!」とか「実にスパイシーな・・・。」「本当に俺、食ってないんだけど何故か太るんだよ。」とか絶賛してサントメ・プリンシペ民主共和国の伝統的な踊りとかしながらペリーをグビグビ飲んでいた。
さすがにいつもの面子が170人もいると闇ナベの具もすぐになくなってしまい、そろそろお開きとなった。
ざんねんな友人も「せっかく集まってもらって、ちょっと量が少なかったね。反省反省、なおさらその種モミを食いたくなったぜ。」と少し身の毛もよだつような感じに投資したように恐縮していた。
まあ、どれも濃厚だけど優しくて本当になめらかなおいしさだったのでみんな不満もなかったのだが、なぜかざんねんな友人は・・・
「今度は全部で98630キログラムぐらい具を準備しとくね!!」
と次回も闇ナベをする気満々だった。

天使の力と悪魔の力が俺の肉体だ。

闇ナベ | 2020/12 | - | - | -
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