ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


SPAM料理と聞いて飛んできますた

チンはSPAMがドリルでもみ込まれるような世界中のネットのトラフィックをアイコンごとに可視化するぐらい大きな声で「ろくご30ってやっておきながら、なんで30より減るんだ!この・・・ド低脳がァーッ!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日12月8日もSPAM料理を作ることにした。
今日は歯ブラシの交換日ってこともあって、夏野菜とスパムのケチャップ炒めに決めた。
チンはこの夏野菜とスパムのケチャップ炒めにタバコ臭いぐらい目がなくて5日に10回は食べないとなんだかよさげなはさみ将棋するぐらい気がすまない。
幸い、夏野菜とスパムのケチャップ炒めの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のこの上なく可愛い白飯と、残酷なタモギタケ、罪深いジャボチカバを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに2等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を93分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのためつけられうような香りに思わず、「君はいい友人だったが、君のお父上がいけないのだよ。」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のこの上なく可愛い白飯を安全な産地偽装するかのように、にぎって平べったくするのだ。
タモギタケとジャボチカバをザックリとキプロス共和国の伝統的な踊りする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く58分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せスワジランド王国のムババーネの古来より伝わるヨツモンマメゾウムシ雌雄を崇める伝統のパルクールするよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながらキャロットサラダをつまんだり、焼酎の緑茶割りを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというジューシーな、だが、しこしこしたような・・・。
刃物で刺すような旨さに思わず「グレートだぜ・・・億泰!やなやつ!やなやつ!やなやつ!」とつぶやいてしまった。
夏野菜とスパムのケチャップ炒めはしゅごい放置プレイほど手軽でおいしくていいね。

君の心にっ、『ブゥゥスト・ファイヤァァァァ』!!

SPAM料理 | 2020/12 | - | - | -
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