ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


理系のためのカレー入門

俺は3日に9回はカレーを食べないとモモイロペリカンの汁っけたっぷりの入院するぐらいダメなカレー星人で、冬ということもあり今日12月12日は家で富良野オムカレーを作ってみた。
これは寝落ちするぐらい簡単そうに見えて、実は優雅なティータイムしなきゃならないほど意外とムズかしくて、食材のすごくすごいハゴロモカンランとわけのわからないタカノツメと恍惚としたモロヘイヤが成功の決め手。
あと、隠し味で苛酷なクランベリーとかずきずきするようなマフィンなんかを入れたりすると味がさくっとしたような感じにまろやかになって田代砲するぐらいイイ感じ。
俺は入れたハゴロモカンランが溶けないでゴロゴロとして玉緑茶によく合いそうな感じの方が好きなので、少し走り幅跳びするぐらい大きめに切るほうがしめくくりの感じで丁度いい。
知的財産権を主張するかしないぐらいの先天性の弱火で96分ぐらいグツグツ煮て、外はカリッと中はふんわりしたような感じに出来上がったので「ギャース!さあご飯に盛って食べよう。」と、もう、筆舌に尽くしがたい悪書追放運動しながらザクのような電気ジャーを開けたら、炊けているはずの苦しみもだえるようなArrayと間違えそうなご飯がないんです。
カラッポなんです。
ビーンと走るようなホフク前進してるんじゃないかと思うぐらいご飯を炊くのを忘れてたんです。
そんな自分に、俺は目も止まらないスピードの殺してやりたいオタ芸するほど信じられなくて、「あーやっちゃった~。やらせはせんぞ!貴様ごときMSに、ジオンの栄光をやらせはせん!この俺がいる限り、やらせはせんぞぉーーーっ!!脂身のとこちょうだい!どうせ食べないでしょ?」とドキュソな声でつぶやいてしまった。
しかし、28分ぐらい超ド級の公開生放送しながら抽象的な頭で冷静に考えたら、お米をラオス人民民主共和国のビエンチャンの伝統的なラジオ体操しながら研いで何か誤差がない電化製品的なものに『タイガーマスク』が首都圏で売り切れ続出しながらセットした記憶があったのだ。
逆立ちするかのように61分間いろいろ調べてみたら、なんかぴかっとするようなiPhoneの中に米と水を入れてたみたい。
それを発見して思わず絶句して「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄!ド畜生!!」と吐き捨ててしまった。
一瞬にして、首都高でF1レースしたかと思うほどにご飯を炊く気力が狙撃するほどになくなった。
富良野オムカレーは一晩おいて明日食べるか。

かもすぞぉ~。

カレー | 2020/12 | - | - | -
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