ワードサラダでおいしいspam料理始めました。

新鮮なワードサラダとおいしいspamを使ってサッと手軽なブログ仕立ての料理にしてみました。

オフィス版
GoogleさんとYahoo!さんと楽天さんに嫌われたようで・・・


中国でSPAM料理が問題化

おらぁはSPAMがぴかっとするような有償ボランティアするぐらい大きな声で「よかろう。ならば砕いてみせよう。この拳にわが生涯のすべてをこめて!!うけてみよ!わが全霊の拳を!!」と叫びたいぐらい大好きなのだ。
今日12月14日もSPAM料理を作ることにした。
今日は赤穂浪士討ち入りの日ってこともあって、トマトとスパムのさっぱりサラダに決めた。
おらぁはこのトマトとスパムのさっぱりサラダに使い捨てのぐらい目がなくて8日に5回は食べないと気絶するほど悩ましい公開生放送するぐらい気がすまない。
幸い、トマトとスパムのさっぱりサラダの食材は全部冷蔵庫の中にあるのだ。
さっそく、メインのSPAMの缶詰と食材のむごい白飯と、引き寄せられるような亀戸大根、おっさんに浴びせるような冷たい視線のリモニアを準備。
缶詰からSPAMを出してお好みの厚さに5等分するのだ。
そして、フライパンに油を敷いて良く熱し、SPAMの両面を52分ぐらいこんがりと焼く。
こんがりとしたSPAMのぶるぶる震えるような香りに思わず、「さすがディオ!俺達に出来ないことを平然とやってのけるッ!そこにシビれる!あこがれるゥ!」と独り言。
続いて、茶碗半分程度のむごい白飯を田代砲するかのように、にぎって平べったくするのだ。
亀戸大根とリモニアをザックリとオランダ王国の悪名高い1ユーロ硬貨5枚を使って器用にジャグリングする感じに刻んで、一緒にフライパンで軽く87分ぐらい炒めた後、平べったくしたご飯の上に乗せるんです。
焼いたSPAMをその上から乗せ目も止まらないスピードのじれっとしたようなオタ芸するよう軽く押さえて出来上がり。
これを食べながら長芋とベーコンのサラダをつまんだり、ラムコークトニックを飲むのが楽しみ。
さっそく食してみると・・・、なんというむほむほしたような、だが、あつあつな・・・。
キショい旨さに思わず「俺はこいつ(エシディシ)と戦ったからよく分かる・・・こいつは誇りを捨ててまで、何が何でも仲間のため生きようとした・・・赤石を手に入れようとした。何千年生きたか知らねえが、こいつはこいつなりに必死に生きたんだな・・・善悪抜きにして・・・。こいつの生命にだけは敬意を払うぜ!あれは、いいものだーー!!」とつぶやいてしまった。
トマトとスパムのさっぱりサラダは名作の誉れ高い事情聴取ほど手軽でおいしくていいね。

エンパイア・ステート・ビル = 1931年に建てられた高さ443m、102階建てのビル。相手は死ぬ。

SPAM料理 | 2020/12 | - | - | -
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